ニュース女子、BPOで「審議」へ BPOの委員リスト一覧がひどいw左翼パヨクだらけw「すでに明らかに事実の間違いが報じられている」 「審理」は見送り「捏造放送といえる議論はなかった」【TOKYOMX・DHCシアター・ボーイズ・辛淑玉】

ニュース女子、BPOで「審議」へ BPOの委員リスト一覧がひどいw左翼パヨクだらけw「すでに明らかに事実の間違いが報じられている」 「審理」は見送り「捏造放送といえる議論はなかった」【TOKYOMX・DHCシアター・ボーイズ・辛淑玉】

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コメント(7) 

 
  • 放送倫理番組向上機構BPOが、1月2日のTOKYOMXニュース女子(DHCシアター・ボーイズ制作)を審議入りすることを決めた。

 

 

概要・経緯などのまとめ

BPOがニュース女子を審議入りすることを決めた。

東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)が放送したバラエティー・情報番組「ニュース女子」について「事実関係が誤っている」などの批判が出ている問題で、放送倫理・番組向上機構(BPO)放送倫理検証委員会(委員長=川端和治弁護士)は10日、審議入りすることを決めた。

via: <BPO>MX「ニュース女子」を審議入り決定 (毎日新聞) – Yahoo!ニュース

東京の地上波テレビ局「TOKYO MX」が1月2日に放送した「ニュース女子」の沖縄報道について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は2月10日、全会一致で審議入りすることを決めた

この日、非公開で行われた委員会終了後、報道陣の取材に応じた川端和治委員長が明らかにした。今後、MX関係者への聞き取りなどを経て、委員会としての見解を「意見」にまとめる。

「ニュース女子」については、事実と異なる報道がされていると批判されたことを受け、BPOがMXに報告を求めていた。

「ニュース女子」は、「DHCシアター」と「ボーイズ」が制作し、MXにはDHCシアターがスポンサーとして持ち込んで放送されている。MXからは、制作会社の番組制作過程や、持ち込まれた番組の内容を放送局内でどう判断(考査)したのかについて、経緯を説明した報告書が提出された。

川端委員長によると、報告書には「表現の点、裏取り、取材の突っ込み方について、適切ではなかったという趣旨」の記述があり、「今後、多様な観点からさらに取材を続ける」といった結論になっていたという。

川端委員長は今後の審議について、「すでに明らかに事実の間違いが報じられていることから考えて、考査の段階でまったく見逃されているというのは一つ問題になりうるのではないか」として、当面は考査担当者へのヒアリングをしていくとの見通しを示した。

また「MXが認める、認めないに関係なく、事実でないところはどこにあるのか、それを事実であるかのように放送したことに合理的な理由があると言えるのか、普通の裏取りをちゃんとしたのか」を見ていくとも話し、「必要ならば、さらに制作会社の協力も求める可能性はあるということは前提」と述べた。

委員会は今後の「審議」を通じて、見解を「意見」にまとめる。一方でより強い「勧告」や「見解」を出すことができる「審理」入りは見送られた。川端委員長は「あれが捏造放送ということになれば審理ですが、そう言えるという議論はなかった」と説明している。

via: 「ニュース女子」BPOが審議入りへ MXテレビ「裏付け適切でなかった」と報告

同委員会は、審議入りの理由について、視聴者から意見が多数寄せられていることや、新聞各紙の報道などを挙げた

 川端和治委員長は「番組の内容について、『事実と違う』という意見があった。裏取りをきちんとできていたのかどうかが問題となる」と語った。

via: 【東京新聞「深く反省」】BPO、「ニュース女子」を審議入り 視聴者から意見多数で – 産経ニュース

管理人コメント

「すでに明らかに事実の間違いが報じられていることから考えて、考査の段階でまったく見逃されているというのは一つ問題になりうるのではないか」
この「すでに明らかに事実の間違いが報じられていることから考えて」って部分、日本語としてどうもすっきりしないなぁ。どういう意図なんか…

あとハフポス最後の方の「あれが捏造放送ということになれば審理ですが、そう言えるという議論はなかった」って部分も忘れてはならない。この時点で、パヨク側主張は一部崩壊してる感はあるよね。

とはいえ、BPOのメンバー一覧見る限り、BPOの審議にはまったく期待はできなさそうだが。

2ちゃんねるの反応・意見

BPO放送倫理検証委員会 (ニュース女子の審査をする機関)

委員長 – 川端和治 .朝日新聞社コンプライアンス委員会委員
委員長代行 – 是枝裕和 ツイッター政治関連すべて左翼
委員長代行 – 升味佐江子 デモクラTV 新沖縄通信で沖縄タイムスと月1番組出演
委員 – 斎藤貴男 マスコミ9条の会
委員 – 渋谷秀樹 憲法学者
委員 – 鈴木嘉一 NHK籾井前会長を徹底批判
委員 – 藤田真文 ツイッターで左翼記事ばかりツイート
委員 – 岸本葉子 朝日新聞社コンプライアンス委員会委員

うわあ

うわあ……

BPOメンバーのコピペを見せられた人なら最早BPOの戯言などに耳を貸さなくなるでしょうww

▼ 以下、BPOの公式HP(http://www.bpo.gr.jp/?page_id=799)より

放送倫理検証委員会の皆さん計9名(2016年4月現在) 委員長	委員長代行	委員(以下、五十音順) 川端 和治 川端 和治 かわばたよしはる 弁護士	是枝 裕和 是枝 裕和  これえだひろかず 映画監督	升味 佐江子 升味 佐江子  ますみさえこ 弁護士  岸本 葉子 岸本 葉子  きしもとようこ エッセイスト	斎藤 貴男 斎藤 貴男  さいとうたかお ジャーナリスト 委員(以下、五十音順) 渋谷 秀樹 渋谷 秀樹  しぶたにひでき 立教大学大学院法務研究科教授 鈴木 嘉一 鈴木 嘉一  すずきよしかず 放送評論家・ジャーナリスト 中野  剛 中野 剛  なかのたけし 弁護士 藤田 真文 藤田 真文  ふじたまふみ 法政大学 社会学部教授

●委員長 川端 和治 (かわばた よしはる)
1945年生まれ。弁護士。1970年弁護士登録。現在、朝日新聞社コンプライアンス委員会委員、日本年金機構理事(非常勤)、損保ジャパン日本興和ホールディングス株式会社顧問。元第二東京弁護士会会長、元日本弁護士連合会副会長。これまで司法制度改革推進本部法曹養成検討会委員、法制審議会委員、法務省政策評価懇談会座長、原子力損害賠償支援機構運営委員長、大宮法科大学院大学教授などを歴任。

●委員長代行 是枝 裕和 (これえだ ひろかず)
1962年生まれ。映画監督・テレビディレクター。1987年早稲田大学卒業後テレビマンユニオンに参加。主にドキュメンタリー番組を演出。2014年に独立して、制作者集団「分福」を立ち上げる。主なテレビ作品に『しかし・・・』(ギャラクシー賞優秀賞)など。映画監督作品に『誰も知らない』『歩いても歩いても』『そして父になる』『海街diary』など。2005年からは立命館大学の客員教授、2014年からは早稲田大学教授として教壇にも立っている。

●委員長代行 升味 佐江子 (ますみ さえこ
1956年生まれ。弁護士。公益社団法人精神発達障害指導教育協会理事。夫婦、親子の紛争、交通事故、地域の環境行政事件、文化財的建物の保存、巻き込まれた刑事事件、被災地でのグループホーム建設、などなどふつうのひとが不幸にして直面する事件一般と派生する問題の解決にかかわる。

●委員 岸本 葉子 (きしもと ようこ)
1961年生まれ。エッセイスト。東京大学教養学部相関社会科学科卒業後、執筆活動を始める。ジャンルは、暮らしやエイジングについてのエッセイ、書評、俳句、小説。著書は、『エッセイ脳』『ちょっと早めの老い支度』など多数。社会における活動は、厚生労働省社会保障審議会委員、同省医療情報ネットワーク基盤検討会委員、国立がんセンター倫理審査委員会委員、日本対がん協会評議員、日本放送協会中央番組審議会委員など。

●委員 斎藤 貴男 (さいとう たかお)
1958年生まれ。ジャーナリスト。早稲田大学商学部卒、英国バーミンガム大学大学院修了(国際学MA)。『日本工業新聞』、『週刊文春』記者などを経て現職。主な著書に『機会不平等』『梶原一騎伝』『ルポ 改憲潮流』『消費税のカラクリ』『民意のつくられかた』など。『「東京電力」研究 排除の系譜』(講談社)で第3回「いける本」大賞を受賞した

●委員 渋谷 秀樹 (しぶたに ひでき)
1955年生まれ。立教大学大学院法務研究科教授。憲法学専攻。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程満期退学。2002年から2010年まで旧司法試験考査委員、2006年から2012年まで立教法科大学院委員長、2010年から日本公法学会理事。主要著作『憲法への招待』(岩波新書、2001年)、『日本国憲法の論じ方〔第2版〕』(有斐閣、2010年)、『憲法〔第2版〕』(有斐閣、2013年)など。

委員 鈴木 嘉一 (すずき よしかず)
1952年生まれ。放送評論家・ジャーナリスト。早稲田大学政治経済学部卒。元読売新聞東京本社編集委員。1985年から放送界の取材を続け、文化庁芸術祭賞審査委員や放送文化基金賞専門委員、日本民間放送連盟賞審査員などを務める。放送批評懇談会理事。放送人の会理事。日本記者クラブ会員。著書に『テレビは男子一生の仕事 ドキュメンタリスト牛山純一』『大河ドラマの50年』『桜守三代 佐野藤右衛門口伝』『わが街再生――コミュニティ文化の新潮流』など。

●委員 中野 剛 (なかの たけし
1975年生まれ。弁護士。学習院大学法学部特別客員教授(刑事法)。京都大学法学部卒。第二東京弁護士会綱紀委員会委員。民事・刑事の法廷弁護活動を中心に、個人・企業の抱える法的問題の解決に取り組むとともに、法学部や法科大学院における学生の教育にも力を注いでいる。主な共著に、「経済刑事裁判例に学ぶ不正予防・対応策――法的・会計的視点から」など。

●委員 藤田 真文 (ふじた まふみ)
1959年生まれ。法政大学社会学部教授。中央大学法学部政治学科卒業、慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程修了。日本民間放送連盟研究所、常磐大学助教授などを経て、現職。著書に「ギフト、再配達:テレビ・テクスト分析入門」「メディアが震えた:テレビ・ラジオと東日本大震災」など。

その他、感想

ところでBPOさんさ
シンスゴが虚偽の申し立てをしてたと明らかになった場合

ちゃんとシンスゴに非難声明を出してくれるんだよね?

虚偽の申し立てを行ってBPOを欺き報道側を陥れようとしたって
非難声明を出してくれるんだよねー?

だから

「どこが」「どのように」間違っているのか
そこを言わなきゃ、一体どこが間違ってるのか分からんでしょうが
いつまで野間のおっちゃんのような、主題逸らし・こんにゃく問答を続ける気なんすかねぇ

>川端委員長は今後の審議について
>「すでに明らかに事実の間違いが報じられていることから考えて

おやおや・・・随分断定的な物言いですな。
審議委員なのになんでそんな断定的なの??

ん?どこが間違い?

動画まで出てるのに何言ってんだ?このブタサヨ委員はw

>「あれが捏造放送ということになれば審理ですが、そう言えるという議論はなかった」と説明している。

はいパヨク終了

このBPOの人選は思想に偏りがある。

BPOは解散すべき!!!

いろいろとグダグダな前置きを並べているが、
結局は、放送内容が事実を含んでいると認めたんだねw
さすがに左系の委員を揃えても、今回の案件をひん曲げることは出来ないとwww

その他、2ch反応

>委員会は今後の「審議」を通じて、見解を「意見」にまとめる。一方でより強い「勧告」や「見解」を出すことができる「審理」入りは見送られた。

やっぱり逃げやがったwww
東京新聞と同じじゃねーかwww
ヘタレのBPOwww

そりゃあ深く掘り下げれば下げるほど、現実の犯罪教唆動画が一般市民の目に曝されるわけですからwww
もっと限界まで大きな話に発展して欲しかったなぁ

サヨク向けのポーズで審議するだけか
明らかなの事実の間違いがあると言いつつ捏造放送ではないとの認識ってのがなあ

結論を見る限り、ハフィントンポストが発言を切り貼りしている可能性が高いな

んで結局何が「事実でなかった」んだ?

「すでに明らかな事実の間違い」は誰がいつどのように事実確認したんだ?
審議過程で明らかにするものだろう

明らかな間違いってなんだ?

もともと香山リカなんてデンパを飼っていた場所だ 期待も落胆も無いわ

シン・スゴの自爆に巻き込まれるBPOの図

もうこれはBPO案件じゃなく公安案件だからなw

で 結局何がデマで事実と違うってんだ
肝心なところがすっぽ抜けてるじゃねーか
馬鹿なの?w

BPO困っちゃったねえ
取り上げなぎゃパヨクが暴れるし
取り上げたらパヨクのウソがバレるわけだし
こりゃBPOがネトウヨ認定される日も近いなw

明らかな事実の間違いって
どこがどう間違いなのか
きちんと説明してくれなきゃ
わかんないよ

例の動画に全く触れないまま事実関係どうこうを判定する気?
それをやっちゃBPOの存在価値が消滅するどころか存在しのものが有害だけど

YOUTUBEにある沖縄動画見れば見るほど、日本人としてはこれを報道しない
マスコミにゾッとするんだが

攻められるのはBPOになりそうだ

これはBPOにメスを入れる必要があるな

良いタイミングだからBPOを監視・審査する機関をつくらないとダメだよ

たかじんのそこまで言って委員会、東京で流させなかった理由これだわ
一発でこうなるわけか

BPOは世論を敵に回す覚悟があるのか

「審理」入りが見送りなんて、のりこえの敗北じゃん。
ついこないだもあの小保方のNHK番組でさえ「審理」入りして「勧告」がでたんだよ。
BPOの「意見」なんてスピード違反レベルだよ。

一向に「何が事実でない」のか伝わって来ないんですがw

ガス抜きのために作られて、いままでナアナアでやってきた組織だけれど、本気で放送倫理に手を突っ込もうとすれば、タダでは済まなくなるぜ。
もう日本は以前の日本とは違うんだ。

最初は「当事者で話し合って」次に「審理」は見送りで「審議」だけ。
意外にBPOの人たちは「わかってる」と思うけどね。本気で事実関係を調べたら大火事になるよw
一年後くらいに「ちょっと裏付け取材が足りませんでしたね」という程度の「意見」が出ておしまい。
BPO審査は結構時間がかかる。

BPOがシンスゴ本人の発言を無視して酷い結論を出した方が面白いんだよなぁ
できるだけ無茶苦茶な結論を出してくれた方が、犯罪教唆動画がもっともっと一般人に広まる
変なところで妥協しないで、もっとしっかり反日偏向BPOとして突っ走ってほしい

そういえば今日BPOがNHKの小保方さんに対する人権侵害を認定したというニュースがあったな

のりこえにどこも悪くなかったとは言えないものの ニュース女子の内容に
特段悪と判断できる部分もない。 審議入りして一応意見は出しとくけど
審理して悪と断定したら逆にMXから提訴食らいかねないから お茶を濁す
裁定しか出せないという事

東京新聞はBPOが意見しか出さなかった内容で 一面で謝罪した事になる
長谷川に対して謝罪するはめになるのは目に見えてる

> 川端委員長は今後の審議について、「すでに明らかに事実の間違いが報じられていることから考えて、考査の段階でまったく見逃されているというのは一つ問題になりうるのではないか」

> 川端委員長は「あれが捏造放送ということになれば審理ですが、そう言えるという議論はなかった」と説明している。

おやおや、不思議ですね。
明らかに事実の間違いが報じられてるといいながら、
委員会では捏造報道であるという意見はなかったんですよね。

おかしいなぁ。

相変わらずパヨク臭プンプンのメンバーだけ クズゴミ御用者のただのお茶会です

>明らかに事実の間違いが報じられている

ちょっと言葉の意味が分からないのだが

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ニュース女子、BPOで「審議」へ BPOの委員リスト一覧がひどいw左翼パヨクだらけw「すでに明らかに事実の間違いが報じられている」 「審理」は見送り「捏造放送といえる議論はなかった」【TOKYOMX・DHCシアター・ボーイズ・辛淑玉】」への7件のフィードバック

  1. BPO解散のきっかけつくろう。裁判で ケントさん弁護で。
    2
    0
  2. 日本は日本人のものであって決して外国人のものではない
    3
    0
  3. 委員も責任取らされたくないからグレー案件に対し明確にココが捏造だから駄目!って言いたくないんだろうな。左派論人も未だ誰も先頭切って反論しとらんし。しかしココで反撃しておかないと評価は下がるし最終防衛ラインだけに突破されたら終わるw
    1
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  4. スゴの行動によって、のりこえねっととBPOが崩壊するかもw
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  5. 東京新聞は長谷川との雇用契約を打ち切って終わりだろ。‌
    今は1年契約の契約社員扱いだから満期で更新しなければ円満解決と一方的に言える。
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  6. 斎藤貴男って神保のとこに出てたチンピラライターじゃんw
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  7. BPO委員たちには日本人の血が流れていないのだろうか・・‌
    自分の国に誇りを持っていないんだろうか。‌
    同じ国の人間として恥ずかしい。
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