JR東日本】「中国に新幹線の技術供与をしたのは大失敗だった涙」勝手に日本の技術を中国独自の技術として米国で特許申請 いまや日本のライバルに…2003年当時のJR東海の社長は反対してたらしいけど政府に逆らえなかったのは親中派のあの方が関係してますか?

JR東日本】「中国に新幹線の技術供与をしたのは大失敗だった涙」勝手に日本の技術を中国独自の技術として米国で特許申請 いまや日本のライバルに…2003年当時のJR東海の社長は反対してたらしいけど政府に逆らえなかったのは親中派のあの方が関係してますか?

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  • 2011年、川崎重工業などの技術供与をもとに高速鉄道を共同生産した中国の国有メーカーが、「独自の技術」として米国での特許申請を目指す動きを見せた。
    ※これは2011年のことですが今回の産経の記事は過去を振り返ってます。
  • 中国が独自開発をあきらめ、日独仏の技術導入を決めたのは、わずか13年前だ。
  • なぜ、虎の子の技術は“流出”してしまったのか。

 

 

概要・経緯などのまとめ

中国が高速鉄道を導入しようとしていたのは、2003年のこと。当時、ドイツの支援で高速鉄道を導入したがトラブルが多発した為、日本にもチャンスが巡って来た。
日本は新幹線を中国に売り込みたい一心で、ライバルであるドイツ、フランス、カナダに負けまいと必死になってしまったのだろう。

その過程でなぜか日本の新幹線技術は中国の言うがままに売り渡されてしまった。
京滬高速鉄道wikiより:
先進国の攻防
2003年、中華人民共和国はドイツの技術支援を受けて、国産の動力集中式車両「中華之星」を開発したが、トラブルが多発し、実用化を遅らせざるを得なかったため、新線を建設する場合は、国外からの技術導入を主とすると見られていた。
国外の技術が採用されれば、北京 – 上海間だけでなく、その後に建設される北京と中華人民共和国各地を結ぶ高速鉄道でも同様のシステムが採用されることが想定され、その際も受注が有利になると予想されるので、フランス、ドイツ、日本がそれぞれの高速鉄道技術を中華人民共和国に売りこんでいた。
それに対し、中華人民共和国側は入札で決定するとアナウンスした。
なぜ、日本の新幹線技術が流出し、アメリカで中国が特許を取得することになってしまったのか、2013年当時のビジネスジャーナルの記事が分かり易い。
2009年の世界的な不況の中、川崎重工業は生き残りの為、中国での高速鉄道計画が新幹線技術を売り込むビジネスチャンスに思えてしまったのだ。
ビジネスジャーナルより:
2009年6月、社長に就任した。「困難なときこそ人の真価が分かる。逃げるわけにはいかない」
2009年1月に、大橋忠晴・現会長(当時社長)から社長就任を打診された時、長谷川聡はこう決意した。
世界経済が危機に陥り、川崎重工業も大幅に利益を下方修正していた時期だった。 大庭浩が会長で、今回のクーデターの首謀者でもある大橋が社長の時に、中国に新幹線「はやて」の技術を盗まれるという事件があった。
新幹線売り込みのグランドデザインを書いたのが長谷川だとされる。
JR東日本と組んで新幹線の車輌(技術)を提供した川崎重工業の契約が杜撰で「技術を盗んでください」といっているようなものだったことが、新幹線技術を中国に盗まれる原因となった。
川崎重工業とJR東日本による中国への新幹線技術の売り込みに一貫して反対していたのは、国鉄改革三人組の一人で、民営化を成功に導いた現JR東海会長の葛西敬之だった。
葛西は「中国に新幹線のような最先端技術を売ることは国を売るようなものだ」とまで言って反対した。
中国は海外企業による中国への現地進出や技術供与を認める条件として技術の完全公開や技術移転を求める。葛西は、技術供与料やロイヤルティを支払うことなく公然と技術を盗用する中国側に、強い警戒心を抱いていた。
にもかかわらず川崎重工業らは、技術供与契約を交わすに当たって中国側に「すべての技術を公開する」と約束してしまった。
そして、日本の新幹線技術は中国の物となり、中国はインドネシアに高速鉄道の技術を売り込むことに成功した。
しかし、現在は中国の計画は頓挫しインドネシアは再び日本の技術協力を希望している。
産経:平成30年史JRの歩んだ道編(4)より
「中国の高速鉄道技術は、すでに日本の新幹線をはるかに凌駕している」
平成23(2011)年7月7日、中国鉄道省宣伝部長の王勇平は、中国国営新華社通信のインタビューにそう答えた。
川崎重工業などの技術供与をもとに高速鉄道を共同生産した中国の国有メーカーが、「独自の技術」として米国での特許申請を目指す動きが明らかになったことについてだ。
中国政府がいわゆる“パクリ”疑惑に公式反論するのは異例だ。
王は「新幹線と北京-上海間の高速鉄道は、同列に論じられるレベルではまったくない」と中国の新型車両が優れていると主張してうそぶいた。
王の発言は「高速鉄道の輸出」という野望をむき出しにするものだった。中国が独自開発をあきらめ、日独仏の技術導入を決めたのは、わずか13年前。
だが一昨年には、インドネシアが日本の提案する高速鉄道計画を蹴り、中国案を選んだ。
採算リスクまで引き受けて海外展開に突き進む中国は、日本の手ごわいライバルとなった。
JR東海名誉会長の葛西敬之は「新幹線は日本の宝。中国への技術移転は大失敗だった」と移転の判断を批判する。
なぜ、虎の子の技術は“流出”したのか。
日本鉄道システム輸出組合専務理事の村崎勉は「高い技術力を額に入れて飾っていても仕方がない。そうした声が多かった」と振り返る。
あるメーカーの幹部は「独ボンバルディアや仏アルストムの中国参入を前に、指をくわえている手はなかった」と話す。
JR東日本社長の冨田哲郎は、日本もかつて欧米の技術を学んだことを挙げ、「そうした能力が高ければ、強力なライバルに成長するのが現実」と受け止める。
京滬高速鉄道wikiより;
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E6%BB%AC%E9%AB%98%E9%80%9F%E9%89%84%E9%81%93
ビジネスジャーナルより;
http://biz-journal.jp/2013/06/post_2406.html
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現さんより:
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-date-200911-6.html
平成30年史JRの歩んだ道編(4)2017/04/22 20:51;http://www.sankei.com/economy/amp/170422/ecn1704220020-a.html

国鉄から民営化したJRの労働組合ってJR東海、JR東日本と分かれてるのかな?
JRが分断したままなのはそれは関係ないのかな?
by副管理人

労働組合について。
現在 JR東海に勤めさせていただいています。
研修のながれでJR東海ユニオンという会社の大元の労働組合に
加入(半強制的に)させられました。
上司からはJR東海ユニオン

でないと出世にも影響すると伺って少し疑問というか違和感を覚えました。

そこで質問なのですが
会社が社員に決まった労働組合に、いれさせることや
労働組合によって
出世などに影響するのは法律的に大丈夫なのですか?

via: 労働組合について。現在 JR東海に勤めさせていただいています。研修の… – Yahoo!知恵袋

私たちは、第二次世界大戦において旧日本軍が中国の人々に対しておこなった非道な罪を償い、現地に立ってその歴史を学ぶため1996年より「中国平和研修」を実施してきました。

 そこで私たちはこの史実を踏まえ、二度と同じ過ちを繰り返さず、真の世界平和・中日間の友好の架け橋として、そして中国の子供たちのために「小学校」をプレゼントすることにしました。

 1998年4月には世界平和と中日友好実現のために、中国教育プロジェクト(希望行程)に賛同し、希望小学校建設援助を実施しました。建設援助にあたり、JR東労組組合員5万4千名(当時)は「一人一週間10円カンパ」を展開し、定期的に街頭募金活動などもおこないながら、広く一般市民にも支援を呼びかけました。

 その結果、中国国内に19校の「緑の風希望小学校」を建設することができました。  以来、各希望小学校とJR東労組の各地方本部間では、10年間継続した相互交流をおこなっており、日中両国の子供たちを主体とする「日中友好平和の架け橋運動」を推進しています。

via: JR東労組 | 東日本旅客鉄道労働組合 :: EAST JAPAN RAILWAY WORKER’S UNION

共助薄れ「分割」は「分断」に

 4年前の平成25年1月、東京・霞が関の国土交通省。国会議事堂を望む大臣官房フロアの一室で、事務方ナンバー2の国土交通審議官、本田勝が一人の男に頭を下げた。

 「JR貨物の経営基盤を固めるため、力を貸していただきたい」

 相手は公益財団法人がん研究会常務理事の石田忠正。日本郵船副社長から日本貨物航空の社長に転じ、黒字化を達成した物流のプロだ。その手腕はがん研でも発揮され、長年の赤字経営を立て直していた。

 JR未上場会社の全株式は国が保有し、人事には政府の意向が働く。本田は「29年4月の分割民営化30年を念頭に、未上場4社の経営にもう一段のてこ入れをしたかった」と振り返る。

 JRの会長職に、生え抜きでも官僚でもない民間出身者が就くのは民営化の当初以来のことだった。

via: 【平成30年史 JRの歩んだ道編(4)】新幹線技術「中国移転は失敗」 いまや日本のライバルに – 産経ニュース

中国に特許とか著作権の概念なんてないからね
by 副管理人

JR5

副管理人コメント

▼ 新幹線を中国に売り渡したのは黒い人脈の方々
この記事の本筋はJRの回顧録として民営化し分割したJRの力を今後どう纏めて行くか語られている。
その中でも「中国に新幹線の技術移転をしたことを悔やむ」文言にネット民は注目し反応しているが、そもそも「中国に新幹線を売り込もうと画策したのは誰なのか?」そこが一番気になるところだ。

2009年当時は、サブプライムローン問題を発端とした2007年のアメリカの住宅バブル崩壊から連鎖的に発生した2008年のリーマンショック等を含む世界金融危機の波を、日本もモロに被っていた時期であり、不況の中で中国からの甘い誘いに乗ってしまったのは仕方ない気もする。

そんな中でも反対していたJR東海会長の葛西敬之氏もいた訳で、JR東日本と川崎重工業だけで中国に乗り込めるはずはなく、後押しした何かがあったはずである。

その何かとは国であり、2003年当時の小泉内閣、扇千景国土交通大臣や奥田経団連会長などは、中国への新幹線技術の売り込みに熱心だったというのだ。

そして、中国と言えば「二階俊博 衆議院議員」を忘れては語れない。
2000年当時運輸相だった二階氏は「日中文化観光交流使節団」を率いて訪中した。
「人民大会堂で食事ができる」という触れ込みも手伝ってか、「使節団」は2000人の募集定員に対し5000人超まで膨れあがった。

この2000年訪中時に新幹線の話題が出たのかは不明だが、2001年には野中広務氏と共に二階氏が再度中国を訪中した際、二階氏本人の備忘録に新幹線を中国に売り込んでいる様子が残されているのだ。
二階俊博サイト:中国への旅「野中訪中団」より
〇徐冠華部長国家科学技術部長との会談
8月2日午前10時より、国家科学技術部に、徐冠華部長(科学技術大臣)を訪ねた。
北京、上海間の高速鉄道の建設について、かねてより中国では、日本及びドイツのリニア(磁気浮上式)鉄道建設に深い関心を寄せて、技術者を日本にも何回も派遣し、中国政府の要人も再三日本を訪れ、JR東海の山梨実験線でもテスト乗車を試みている。
従って、徐部長は野中さんが自民党幹事長時代、自民党本部を訪ねたこと等を懐かしく語って熱烈歓迎の意を表した。
野中さんからは、「今日は新幹線にもリニアにも明るい元運輸大臣の古賀さん、同じく元運輸大臣の二階さんにご一緒頂いている。太田さんも京都大学の工学部出身で鉄道建設の専門家で、新幹線やリニアに詳しい三人の同志とともに、徐部長と会談の機会を得たことを喜んでいる。」
徐部長から私にも北京―上海の高速鉄道について、意見を求められたので
「私は運輸大臣の当時から、中国要人の方々には、私たちは新幹線を中国に売り込むセールスマンではない。但し、日本の文化は古くは中国から多くのことを学んだ。その延長線上に、東京オリンピックの頃、新幹線の実用化に成功した。しかも、その後37年間にわたって、無事故を誇っている。この優れた技術を、中国の発展のためにお役に立つのなら官民挙げて協力を惜しまない。中国の車輌に日本のエンジンを載んで走ればいいのではないか。運行のノウハウについても大いに協力することが出来る。リニアについては実用化までまだ四、五年はかかる。日本でも実用化できていないリニアを中国に勧める段階ではないが、技術的にはかなり自信を持っている。日本と中国が相互に技術交流を進め鉄道技術を通じて両国がさらに友好的に発展できることを期待している。」と述べた。
私は、日本があせればあせる程、かえってチャンスが遠のくのであって、新幹線の技術もリニア鉄道の技術も断然日本が優位にあることに自信を持って、中国側の理解を粘り強く求めていくことが大切だということを痛感した。
2009年当時の世界金融危機の波を、日本もモロに被っていた時期であり、不況の中で中国からの甘い誘いに乗ってしまったのは仕方がない気もすると先程述べた訳だが、この2001年の二階氏の備忘録を読む限り、中国への新幹線技術供与の道筋は、遅くとも二階氏が運輸大臣であった2000年には既に付けられていたのだろう。

時代背景を考えると、日本政府、JR東日本と川崎重工業が馬鹿なことをしたと一概には言えないが、欧米勢力との競争もある中で、中国に売り込みたい焦りから、中国の言うことを全て聞いてしまった当時の日本政府、JR東日本と川崎重工業の失敗を教訓として頂いて、今後は繰り返さないで貰いたいものである。

世界金融危機 (2007年-);
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%8D%B1%E6%A9%9F_(2007%E5%B9%B4-)
二階俊博サイト:中国への旅「野中訪中団」;
http://www.nikai.jp/news/yuukou2000/new_page_47.htm
産経ニュース:二階総務会長の「3000人訪中」は習近平氏に通用するか;
http://www.sankei.com/premium/news/150406/prm1504060003-n1.html
白文鳥ピピme物語さんより;
https://blogs.yahoo.co.jp/minaseyori/63393749.html?__ysp=5Lit5Zu9IOaWsOW5uee3miDmioDooZPkvpvkuI4g5aSn6Iej
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現さんより:
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-date-200911-6.html

by副管理人

言葉はきついけど売国奴と呼びたくなるよね
by副管理人

日本政府が尖閣諸島を国有化したことをきっかけに、日中関係の緊張が高まっている。経済成長著しい中国には、多くの日本企業が工場や支社を置き、また、合弁企業なども乱立している。こうした中国依存の経済体質が、日本の先端技術を同国へ流出させた部分も大きい。結果として中国企業が躍進し、日本企業の衰退へとつながった部分もあるだろう。

 今回の特集では、親中派だったり、中国寄りの政策提言を行ってきた日本の企業と人物を取り上げ、紹介していく。

 なお、このシリーズは敬称略とする。

<目次>
【1】新日鐵「中国の対日工作に絡め取られ鉄鋼技術を流出させた!?」
【2】歴代経団連会長「財界の後押しで日本と中国が経済協力」
【3】JR東日本&川崎重工「中国の新幹線はJRが技術の盗用」
【4】パナソニック「現地工場で破壊行為…松下幸之助の築いた友好も無に」
【5】ユニクロ「反日の逆風でも中国出店はやめられない!?」
【6】イオン「店舗を襲撃されてもニコニコ」中国経済に貢献した企業の今
【7】ANA「アカ財界人と批判を浴びても日中のパイプ作りに奔走」

via: 【特集】中国をつけ上がらせた親中派の財界人&経済人列伝 | ビジネスジャーナル

2ちゃんねるの反応・意見

韓国中国に金・技術・文化を惜しむことなく提供して、いまではすっかり凌駕されて落ちぶれてしまったアホ日本。

JR東海の社長を筆頭に、2ちゃんでも反対してたし、あの毎日新聞ですら、反対してたんだぞ。
「夢もいいが、採算も大事だ」で検索すれば毎日新聞の反対記事が出てくる。

アカ狩りしろ。日本は官民共に共産主義者に好き勝手にやられ過ぎ。
ナイーブ過ぎなんだよ。
道理が通じない悪意ある奴らがどこにも必ず居るから契約とか通過があるんだよ。

そもそも特亜には法治国家の概念がない。
法治の概念がないという事は特許という概念も本当は理解できてない訳です。
特許料を払うよりパクって特許料を踏み倒すという発想にしかならないのが特亜なんですよ。

何年か前に事故って隠蔽しようとしてたのって高速鉄道だったと思うけど今ってそんなに質が上がってるの?

人体実験できる環境なんだから追い抜かれるに決まってるだろ。

そもそも最終砦でありすべての結晶である技術をなんで供与しようと思ったの?
馬鹿なの?

日本人がお人よしすぎるのと、技術者をもっと厚遇して人材・技術の流出を阻止すべきだった。

その他、2ch反応

一時の優越感に浸りたかっただけだろ。
供与しますと気持ちよく言ったやつは汗と油と涙と血にまみれてて開発した人本人じゃないはず。
クソったれのクズ野郎なんだよ。

調子乗ってたってのが全て。
日本の資産は知的財産しかないってのに、日本人だけができるんだと万能感に浸ってたんでしょ。
日本が技術を売り払うのは、即ち産油国が油田を外国企業に売り払うようなもんで飢えるのは当たり前。

今頃何言ってんだw
「中国の高速鉄道技術は、すでに日本の新幹線をはるかに凌駕している」
まあこう嘯いた僅か16日後に大事故を起こして世界に大恥を晒したのはまさに天罰覿面。
しかも後続列車に先行列車が追突というアクロバティックな事故は確かに日本には真似できないという点で中国の高速鉄道技術は日本を凌駕しているのは間違いないw

こういうのを仲介してんのが商社だよ。
むかし韓国に駐在してた大手商社のおっさん、日本の客をキーセンに連れていくのが仕事だったとさ。
そしたらキーセンのやり手ババアってヤツだな、そいつもわかってて、客を連れてくるそのおっさんには下の世話から身の回りの世話までなんでもやる奴隷みたいな女を寄越したそうだ。

2chで散々言われてた通りの展開だったよ。
JR東日本が革マルの拠点になってるのもこの時知ったしな労働組合が率先してライバルに売ってるんだから仕方ないよね。
台湾を先にしたのは、日本の保守派を納得させる為の方便とも言われた。
見え透いてるんで今更何を言ってるのかと化しか言い様が無い。

メーカーだけを責めるのは酷だと思うけどね。
俺の記憶に間違いがなけりゃ、メーカーやJRが渋ってたのを政治家が圧力掛けて供与させたと聞いた。

反省したなら今度から2chのアドバイスはよく聞くように!

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JR東日本】「中国に新幹線の技術供与をしたのは大失敗だった涙」勝手に日本の技術を中国独自の技術として米国で特許申請 いまや日本のライバルに…2003年当時のJR東海の社長は反対してたらしいけど政府に逆らえなかったのは親中派のあの方が関係してますか?」への4件のフィードバック

  1. 高速鉄道は兵士の輸送を安易にするから、中国にだけは技術提供してほしくないって、台湾の李登輝がいってたの今でも覚えてるわ。
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