栃木ママ友LINEいじめ連続自殺事件の続報まとめ 町内で誰がマスコミに漏らしたのか犯人探し… 主犯格・リーダー格は女性教師(鼻毛)【栃木県佐野市立山形小学校】

栃木ママ友LINEいじめ連続自殺事件の続報まとめ 町内で誰がマスコミに漏らしたのか犯人探し… 主犯格・リーダー格は女性教師(鼻毛)【栃木県佐野市立山形小学校】

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  • 栃木県佐野市の山形小学校で発生したママ友LINEいじめによる連続死(自殺)事件についての続報まとめです。
  • このLINEいじめの主犯格・リーダー格は佐野市の中学校の教師であることが分かっている。
  • で、この町内では誰がマスコミに喋ったのか漏らした犯人捜しを必死にやっているとのこと… 学校泡ももう解決しているなどと擁護・隠蔽しようとしている。

 

 

栃木ママ友LINEいじめ連続自殺事件について、日本ネット感想

栃木県佐野市の小学校で発生した児童の母親2人の連続自殺事件についての続報・情報まとめです。

主犯格と思われる女性教師はもう実名も確定しているみたいですが、ソースが2ちゃん・ネット以外にないので当サイトでは掲載しません。ググればすぐ出てきます。

それにしてもイジメの隠蔽工作の構図が岩手県矢巾の中2自殺事件とそっくりで…

加害者・イジメ側はしかるべき責任を負うべきだと思うけど、町の様子や被害者遺族の状態をみていると難しそうですねぇ…

ママ友LINEいじめ自殺 ママ友イジメで母親2人が自殺…栃木県佐野市立山形小学校

ニュースソース(長文注意)

 栃木県南西部に位置する田畑が広がるのどかな一帯。児童数わずか70人あまりの小さな市立小学校に異変が起きたのは4月中旬だった。この小学校に子供を通わせる母親が相次いで命を絶ったのだ。

 最初に亡くなったA子さんとB美さんは親友ともいえる「ママ友」だった。B美さんはA子さんの葬儀で友人として弔辞を述べたわずか数日後に自死した。

 連続自殺の背景には、ママ友によるいじめがあったと7月3日に読売新聞の栃木県南版が小さく報じた。ともに子供がいじめられたA子さん、B美さんが改善を訴えると他の母親から「母親失格」などとなじられ、LINEで陰口を叩かれたという。

 その後、本誌が詳報すると小さな町は一変した。有志の警備員がいたるところを巡回し、町内会長や小学校の校長名で 《記者等が訪問した際、わからない事には、はっきりと 「わからないです。お引き取りください。」とお伝えください》との紙が一軒一軒にポスティングされた。ある地元住民は震えが止まらない。

「町内会関係者が町中を回り、“誰がマスコミに喋ったか、学校や同級生の母親が必死に探しているんです”と吹聴しています。町中から“お前、絶対に喋るなよ”と脅迫されているようで本当に怖い」

 現場の喧騒とは裏腹に7月中旬以降、事件に関する報道は沈静化した。遺族名で「取材と報道の自粛」を求めるファクスが報道各社に届いたのだ。

 もちろん、愛する人を突然失った遺族の意思は最大限に尊重されるべきで、本誌もいたずらに遺族のプライバシーを侵したいわけではない。だが、今回の件では、学校側の姿勢に大きな疑問が残る。別の地元住民が話す。

「私たちが“真実は何なのか”と問い合せても、校長や教頭が“もう解決している”と言うのみ。彼らの頭にあるのはマスコミ対策だけではないでしょうか。報道陣へのファクスも学校側が主導して作成し、遺族に署名してもらったと説明された。小学校から送ると送信先がわかって都合が悪いので、教職員らが手分けして複数のコンビニから送信したとも聞きました。遺族の心情が置き去りにされているような気がして、納得できない気持ちです」

※女性セブン2015年8月13日号

via: 栃木ママ友連続自殺 地元でマスコミに漏らした犯人探し開始 (NEWS ポストセブン) – Yahoo!ニュース

 栃木県南西部に位置する、児童数わずか70人あまりの小さな市立小学校で発生した「ママ友」の連続自殺事件。4月中旬、この小学校に通う子供を持つA子さんが自殺した。そして、A子さんの親友ともいえる「ママ友」B美さんは、A子さんの葬儀で友人として弔辞を述べたわずか数日後に自死した。

 連続自殺の背景には、ママ友によるいじめがあったと7月3日に読売新聞の栃木県南版が小さく報じた。ともに子供がいじめられたA子さん、B美さんが改善を訴えると他の母親から「母親失格」などとなじられ、LINEで陰口を叩かれたという。その後、女性セブンで詳細が報じられるも、遺族名で「取材と報道の自粛」を求めるファクスが報道各社に届いたのだ。

 このファクスは地元住民によると、学校側が主導して作成し、遺族に署名してもらったものだという。小学校から送ると送信先がわかって都合が悪いため、教職員らが手分けして複数のコンビニから送ったとの証言もある。

 小学校の校舎の白い壁がゆらゆらと揺らめくほどの強い日差しだった7月中旬、女性セブン記者は小学校の校長室を訪れ、応接セット越しに校長に向かい合った。

「2人の母親の自死の直接の原因が子供のいじめだったとは思っていません。読売新聞が報じたように、(A子さんとB美さんの)子供が物を隠されるいじめを受けていた事実もありません」(校長、以下「」内同)

──B美さんは明るいかたで、PTAの活動にも積極的に参加されていた。

「それは違う。気持ちが非常に落ち込むうつの状態で、人前に出るのが苦手なかたでした。同じような健康上の問題を抱えていたA子さんには悩みを打ち明け、支え合っていたので、“A子さん(の自殺)を止められなかった”とB美さんは自分を責めていた。学校の職員も家を訪問していろんな悩みを聞いたり、サポートしてきたのですが…」

──校長にはママ友同士のトラブルが保護者から報告されていたか。

「保護者や卒業生の親御さんなどたくさんの人から情報提供を受けました。保護者が揃ったランチの時に、亡くなられたお母さんだけ入れなかったことがあったとか、保護者のグループのLINEの中で“さっきの言い方はおかしい”などのやり取りがあったとか…。グループの中に、言い方がきつくて、周囲が黙ってしまうような保護者がいると、多くのお母さんが私におっしゃるのですが、学校外で起きていることは学校側としては確認のしようがないと伝えています」

──B美さんは亡くなる前日、授業参観やPTA総会に来ていた。

「泣きながら帰られていきました」

──それが自殺の直接の引き金になったのではないか。

「違うと思います、それは」

──なぜ泣かれていた?

「それは断じて、お話しすることはできません」

──自殺の原因を調査するつもりはないのか。

「しません。ご遺族がそのように希望されているので」

 命を絶つ前日に、学校行事で流していた涙。それは、B美さんの「最後の叫び」だったのではないだろうか。女性セブンが市教育委員会にも取材すると、意外な事実を明らかにした。

「校長からB美さんと学校関係者のXさんがトラブルを抱えていたのではないかという情報があったので、市や学校が仲裁するかたちでB美さんの遺族とXさんの話し合いの場を設けました」(市教育委員会、以下「」内同)

──実際に双方は話し合いを行ったのか。

「B美さんの遺族とXさんは直接、話し合っています」

──お互いが何らかの問題があったことを認識していたということでは?

「そこはわかりません。お互いに勘違いしていることを正したのかもしれない。話し合いは(トラブルの)事実関係をすり合わせるためでしょう」

 市教委によれば、Xさんは同小学校の保護者であると同時に、学校教育に携わる立場でもあり、いわば市教委の“身内”でもあるので、遺族との間を取りもったのだという。

 あとは校長も教育委員会も口を揃えて、「子供の間にはいじめはなかった。保護者間のトラブルはまだ確認できていない」というのみだった。

via: 栃木小学校のママ友2人連続自殺 学校関係者との間にトラブルか – ライブドアニュース

 栃木県の南西部に位置する佐野市の中心部から車で30分ほど行ったところに、白い鉄筋コンクリート造りの小学校の校舎がある。山が間近に迫り、田畑が広がるのどかな一帯には、昼間は子供たちの遊ぶ声が響く。児童は一学年10~15人程度で、全校でも70人ちょっとという小学校だ。

 そんな小さな学校を揺るがす“事件”が今年の4月、立て続けに起きた。1週間の間に、在籍する児童の母親2人が相次いで自殺したのだ。発端は4月16日、小4の娘を持つA子さんが亡くなったことだった。

「A子さんが首を吊っているのを見つけたのは娘さんでした。娘さんは特殊学級に通っていて、本当にかわいらしい子。その子が自分で救急車を呼びました。だけど、A子さんの家は山の中腹にあり、道も細く、救急車が道に迷ってしまった。娘さんは泣きじゃくりながら家の下の大きな道路まで下りてきて、救急車を待っていました」(近隣住民)

「お母さんが…お母さんが…」。声にならない声で泣きじゃくりながら助けを求める幼い子供に静かな街は騒然となった。

 A子さんの葬儀には、子供が同じ学校に通うママ友のB美さんが参列していた。A子さんとB美さんはママ友の中でも、親友といえるぐらい、何でも相談できる仲だった。B美さんの知人によると、A子さんの告別式でB美さんは友人代表としてこう手紙を読んだという。

「私がAちゃんの代わりになって子供のことを守ってあげるからね」

 だが、その約束は果たされなかった。A子さんが亡くなった1週間後、B美さんも自ら命を絶ったのだ。

「B美さんは男の子3人、女の子1人の4人の母。PTAの活動にも積極的に参加する、子供好きの活発で、きれいなお母さんでした。葬儀では、娘さんがお小遣いの1000円札を握りしめて火葬場の職員に“これをあげるからお母さんを焼かないで”と泣いていました。見ていて本当につらくて、つらくて…」(前出・B美さんの知人)

 2人のママ友の相次ぐ自殺。その真相に触れたのは、読売新聞の栃木県南版(7月3日)の短い記事だけだった。

《遺族によると、(A子さんとB美さんそれぞれの)児童2人は学校で物を隠されたりするいじめを受け、不登校になった。2人の母親が「やめてほしい」などと、別の児童の母親に改善を促すうち、母親たちの間で孤立するようになった。自殺直前には、他の児童の母親から「母親失格だ」などと厳しく言われ、家族に悩みを打ち明けていたという》

 学校や市教育委員会はLINE上で母親同士がA子さんとB美さんの陰口などをやりとりしていたことを確認したという。しかし、「児童や母親の間にいじめ行為はなかった」と結論づけたと報じられた。A子さんとB美さんを知る人物が語る。

「A子さんは1年ほど前から“娘がいじめられている”と周囲に相談すると同時に、自分もママ友から嫌がらせを受けていると悩んでいました。A子さんの娘が学校で“家族で旅行にいったんだ”と友達に言うと、その友達の母親から“子供に自慢話をさせるな”って怒られたとか、LINEの保護者のグループ内で5人のママ友から執拗に攻撃されているとか…。

 B美さんの小学校高学年のお子さんも友達にモノを隠されるなどのいじめを受けていて不登校だった。それでB美さんは、友達の母親に直接話をした。すると、その保護者が“てめえの育て方が悪いんだよ”と言って、その日からB美さんもママ友の中で仲間外れにされるようになったと聞いています」

 教育評論家の松本肇氏が指摘する。

「子供のいじめがそのまま、母親同士のいざこざに繋がることはよくあります。いじめられた子が母親に言うと、母親は子を守ろうとします。一方で、いじめた子も“ぼくは悪くない”と自分の母親に伝えるので、母親同士がそれぞれの子供の言い分を鵜呑みにして、一歩も譲らない言い争いになるケースが多い」

 B美さんが亡くなる前日、学校で授業参観、クラス懇談会、PTA総会が行われた。ある学校関係者はその日のB美さんの様子をこう振り返った。

「その日は不登校の娘さんが“お母さんと一緒なら私も学校へ行く”と言ったようなんです。それでB美さんはギクシャクしていたママ友の中に無理して入っていった。ガタガタと震えていて、目には涙も浮かんでいました」

※女性セブン2015年7月30日・8月6日号

via: 栃木県の小学校 保護者の母親2人が相次いで自殺…背景にいじめか – ライブドアニュース

ネットの反応・意見

そもそも本当に自殺なのか?

保護者会を泣いて飛び出してそのまま首吊り自殺ってさ
ロープ持って学校行ったのかね

考えるとおかしいね

なにこの田舎こえー

岩手県中2自殺の矢巾町も町ぐるみで隠ぺいしようとしてたっけか。

全校生徒数74人 全員がほとんど顔見知り。 以前から加害者グループは2ちゃんもがるちゃんも監視中
村でも学校でも いうんじゃねえぞと脅迫

こんなんじゃ言えるわけない

ネットでも数日前からネット民を訴えるとか言い続ける始末
マジでこいつらタチ悪いから

つまり有力者で真の犯人がいるとw

こんな町怖くて住めねえわ

一軒一軒、口止めのポスティングをされた上に見張りまで居るなんて、ここは本当に日本なの?

その他、反応

マスコミ何やってんだよ。こんな田舎の連中に圧力かけられても問題ないだろ

いつになったらLINE禁止にすんの?

テレビとかで報道してないのか?

探したらキャプ画ありました↓

栃木ママ友いじめ 栃木ママ友いじめ自殺

たしかイジメ主犯の女は教師だって鬼女スレで見たような

岩手の自殺の担任といいこれといい

「校長からB美さんと学校関係者のXさんがトラブルを抱えていたのではないかという情報があったので、市や学校が仲裁するかたちでB美さんの遺族とXさんの話し合いの場を設けました」(市教育委員会、以下「」内同)

──実際に双方は話し合いを行ったのか。

「B美さんの遺族とXさんは直接、話し合っています」

──お互いが何らかの問題があったことを認識していたということでは?

「そこはわかりません。お互いに勘違いしていることを正したのかもしれない。話し合いは(トラブルの)事実関係をすり合わせるためでしょう」

 市教委によれば、Xさんは同小学校の保護者であると同時に、学校教育に携わる立場でもあり、いわば市教委の“身内”でもあるので、遺族との間を取りもったのだという。

via: 栃木小学校ママ友2人連続自殺 校長と市教委の見解を聞いた│NEWSポストセブン

いじめの犯人探しじゃなくて事件をもらした犯人探しとか
この地おかしいな

その他、日本の反応

  • ネットで永久に語り継ぐべき
  • 犯人というのは、2人のママをいじめ殺した奴のことじゃないのか?

    いじめの事実を正直に話した人が犯人?
  • 鬼女スレより引用

    >>785
    主犯格とされる人物

    ・N島 北中教師 通称鼻毛 住所と電話番号・家族全員の氏名・子供の生年月日特定済み
    ・H川 離婚によりI塚団地からY小に越境通学との情報 本人かもしれない画像発掘済み
    ・Y? お手伝いさんがいるような豪邸住み 本人と子供3人のフルネームと画像特定済み

    H川とY?については証言が少なすぎて確定できず
    Y?はむしろ被害者の協力者との情報もあり
    この2人についてはまだ晒さない方が良いかと思われる

    他にも名前は多数出ているが、ネットから拾っただけの可能性もあり
    確証は何もなし
    被害者遺族に既に戦う気がないらしく、部外者にはどうにも出来ない状態
  • 鬼女動いてんのか
  • この事件が明るみに出たのはほぼ鬼女の動きによるものだぜ

    当初から見てたが、世間が岩手の中2自殺で大騒ぎになってる頃にこの事件発生してて、ほとんど報道されてないが、あれと並行して鬼女板では調査入ってたよ。

    ※管理人注;鬼女=2ちゃんの既婚女性板の住民のこと

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