パヨクのアジカン後藤正文「俺は何度でも安保反対デモに参加して闘うよ」「何度でもオールライトと歌え」云々… 気持ち悪い【ASIAN KUNG-FU GENERATION】

パヨクのアジカン後藤正文「俺は何度でも安保反対デモに参加して闘うよ」「何度でもオールライトと歌え」云々… 気持ち悪い【ASIAN KUNG-FU GENERATION】

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コメント(3) 

 
  • 安保法案に強く反対するなどパヨク活動で知られているアジカンのボーカル・後藤正文がエッセイ集を出している。
  • アジカン後藤さん「俺は何度でも安保法案反対のデモに参加して戦うよ」云々…

 

 

2ちゃんの感想・反応

初期の歌は聴いてたんだけどねぇ。パヨクって認識してからは気持ち悪くて耳が受け付けない。 アニメ・僕だけがいない街は毎回見てたんだけど、OPがアジカンで必ず飛ばしてた。EDは買った。

ニュースソース

『何度でもオールライトと歌え』後藤正文著 人気ミュージシャンによる生活と思想の書

 ロックバンド「ASIAN KUNG-FU GENERATION」のゴッチこと後藤正文のエッセイ集。という紹介から入ることが、とても歯痒い。でもそれが事実である以上、まずはそう書いた方がいいと思うのだけれど。

 歯痒さの原因は、本書が人気ミュージシャンが「余技」として書きましたというもののレベルを様々な意味で超えているからだ。語りの巧みさ、思考の深さと展開の鮮やかさ、そして発信することへの覚悟など、並みの文筆家の比ではないとさえ思う。

 3.11以降、変わろうとする日本に、そして依然として変われない日本に、著者は悩み、憤り、行動してきた。自ら新聞を発行して様々な人に取材し、時にはデモに参加し、もちろんミュージシャンであるから曲を作り、歌う。一方で一人の生活者として老人の多い街をブラブラ歩き、うどん屋の行列に大人しくおさまり、居酒屋の片隅で酎ハイをあおったりもする。

 表現と生活の境界は曖昧だし、政治と生活の間にもはっきりした線など存在しないと著者は語る。この国に住まう以上、人と人が複雑に関係し合うことで成立している場から逃げ出すことはできない。だからもう腹を決めて、みんな自分の役割を自覚し、責任をまっとうしようではないか、と著者は暗に呼びかけているようだ。

 本書のタイトルにもあるけれど、著者の役割はラブソングを生み出すことを通して、世の中に向けて「オールライト(大丈夫)」と語りかけることになるのだと思う。歌以外の活動では、何が「オールライト」なのか、なぜ「オールライト」なのかも具体的に提示していくというのが、著者独自の責任の形なのだろう。

 翻って私自身の役割と責任を思わざるを得ない。もっと何かをすべきだ、したいという気持ちにさせられる。

 日記をもとにしたエッセイ集ではあるが、とても“今”な感じがする、生活と思想の本。

 (ミシマ社 1500円+税)=日野淳

via: 『何度でもオールライトと歌え』後藤正文著 人気ミュージシャンによる生活と思想の書   カルチャー 全国のニュース|福井新聞ONLINE:福井県の総合ニュースサイト

俺たちの時代で、断絶を起こしたくない。

『THE FUTURE TIMES』編集長として、
ASIAN KUNG-FU GENERATION のゴッチとして、
市井に生きる一人の阿呆として――
書かずにはいられなかった魂の言葉たち。

2011.3.9以降、書きためた日記を待望の書籍化。

爆笑・絶妙の名エッセイ(「ぽつねんと、阿呆がひとり」「爺さん婆さんと暮らす」「この野郎!」…etc.)と、これからの10年を牽引するオピニオン(「自分が暮らす町くらい自分で決めたい」「変わらなければならないのは、俺だ」「俺、デモに行くの怖いよ」…etc.)が響き合う一冊。

文学と論壇――両者を縦横無尽に行き来する新旗手現る!

著者情報

後藤正文(ごとう・まさふみ)

1976年静岡県生まれ。日本のロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATION のボーカル&ギターを担当し、ほとんどの楽曲の作詞・作曲を手がける。ソロでは「Gotch」名義で活動。また、新しい時代とこれからの社会を考える新聞『THE FUTURE TIMES』の編集長を務める。レーベル「only in dreams」主宰。

目次

プロローグ 君は拳銃を撃ったことがあるか
1 ぽつねんと、阿呆がひとり
2 自分が暮らす町くらい自分で決めたい
3 爺さん婆さんと暮らす
4 変わらなければならないのは、俺だ
5 この野郎!
6 俺、デモに行くの怖いよ
7 何度でもオールライトと歌え
8 ド阿呆でいいんだと思う
エピローグ 自由について

via: 株式会社ミシマ社 | 何度でもオールライトと歌え | 自由が丘の原点回帰の出版社、おもしろ、楽しく!
三島邦弘 ‏@mishimakunihiro  6月5日 『何度でもオールライトと歌え』後藤正文さんインタビュー!(京都新聞 16/6/5) 「断言する怖さを持ちながら、やはり反対だと声をあげる」〔ためらいを持ち続けることが難しい時代、(そんな)後藤さんの姿勢が尊いものに思えてくる。〕

▼ アジカン(ASIAN KUNG-FU GENERATION)のボーカル・ギターの後藤正文は、昨年夏・安保法案に強く反対するツイートを連発し、パヨクとして一躍知られる芸能人となった(サヨク傾向は数年前からw)

2ちゃんねるの反応・意見

なぜアピールするのか?
勝手にすればいい

いいと思う
だけど、安倍と戦ってるんじゃなくて大多数の国民と戦っているという
認識に改めた方がいい 現実が見えてないのに戦うとか馬鹿馬鹿しい

ミュージシャンなら音楽で訴えろよ

アンチを生みやすい過激なやつが反対に回るたび逆効果なんだよな

日本の防衛をないがしろにして「オールライト」とは笑わせる

絶対10年後には別のことに反対してると思う
こういう反権力左翼は

その他、感想

キモっ
この夏いっぱいフェスに行く予定だけど
間違って聴かないようにしないと

バカなミュージシャンや偏差値28ばかり狙って洗脳するのやめろよ共産党!

アジ韓

この人はツイート見てがっかりしたミュージシャンNo. 1だな
曲が好きだったからまじで見なきゃよかったと思ったのが5,6年前だが
前より主張強くなっててワロタ

大人になったら消してええええええ!リライトしてええええ!とか言いそう

音楽でオルグするのは歌声喫茶やフォークソングの時代から変わってないけど、アジカンなんか今の若者は興味ないやろ。

アーティストなんだから歌で思いを伝えろよ、と、思ったが
歌ってもどうせアジカン信者しかきかないだろうし
だったら別に歌じゃなくても信者は耳を傾けるだろうから媒体はなんでもいいのか
アーティストだもんなwww
音楽は結構好きだったから残念なことだよ

サマソニ大阪行くのにこいつのソロあるのどうにかしてくれよ
見にゃいいだけの話なんだが枠が勿体ない

ナルトの歌は嫌いじゃなかったが
なんか・・・なんだかなぁ

オワカン

その他、2ch反応

特定アジアカンフージェネレーション

みんな気持ちは分かるが押さえつけたらダメだぞ。
ほっとけばやがてアジカン後藤も自分の主張が大勢の人々に響かないことは悟るから。
最初の時点で押さえつけると気が強い奴はムキになるからな。
ゆっくりと売り上げで悟らせればいい

アジカン後藤みたいなタイプは暴言ではへこまないと思う。
みんな後藤の政治首長に興味がないことを数字で教えたほうが効果的

3.11で人生観変わったと言う奴の浅さったらないな

出たwホントどうしちゃったんこの人?
昔聴いてたこともあったが

反日活動してやっと思い出してもらって仕事貰えたからな
そりゃ辞められないわなw

この周回遅れ感ヤバイ

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コメント

パヨクのアジカン後藤正文「俺は何度でも安保反対デモに参加して闘うよ」「何度でもオールライトと歌え」云々… 気持ち悪い【ASIAN KUNG-FU GENERATION】」への3件のフィードバック

  1. こいつが主題歌やったこともあるナルトは各国単独自主防衛体制からうちはマダラに対する共同戦線をへて忍五大国による集団的安全保障体制へと移行する話だろ、集団的自衛権ごときで文句言うのはおかしかろうw
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