鳥越の最強弁護士・弘中淳一郎、かつては武富士の守護神で、ブラック企業・サラ金と対峙したウツケン(宇都宮健児)の宿敵…宇都宮は今何を思う…?※小沢一郎の弁護・無罪請負人【週刊文春・鳥越俊太郎】

鳥越の最強弁護士・弘中淳一郎、かつては武富士の守護神で、ブラック企業・サラ金と対峙したウツケン(宇都宮健児)の宿敵…宇都宮は今何を思う…?※小沢一郎の弁護・無罪請負人【週刊文春・鳥越俊太郎】

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コメント(2) 

 
  • 鳥越俊太郎が、週刊文春への提訴・告訴のために弁護士・弘中淳一郎をセレクトしたが…
  • 弘中淳一郎はブラック企業・武富士の代理人を務めたことがあり、アンチブラック企業・アンチサラ金弁護士の宇都宮健児の「天敵」でもあった。

 

 

2ちゃんの感想・反応

極左で危ないとは分かっているけど、どうしても今回はウツケン(宇都宮健児)への同情書き込みが多くなるねぇwまぁ悲惨すぎるしw

ニュースソース

▼ブログソース

週刊文春が鳥越俊太郎さんのセクハラ疑惑を報道。
これに鳥越さんサイドは抗議文を送付、公選法及び名誉毀損で提訴へ。

しかし、こともあろうに鳥越さんが選んだ弁護士は、宇都宮健児さんの宿敵でブラック企業武富士の守護神、弘中惇一郎さん

これは野党候補一本化のため身を引いた宇都宮さんへの重大な裏切りであるとともに、鳥越さんが掲げている格差是正や雇用対策という政策の信頼性も失われることに。

(中略)

弘中さんは武富士の弁護士として、週刊金曜日に武富士批判記事を書いた三宅勝久さんを名誉毀損で提訴。
その後、武富士はジャーナリスト盗聴事件や賃金不払いなどが発覚、名誉毀損訴訟でも敗北している。

宇都宮さんは弘中さんに訴えられた週刊金曜日の編集委員で武富士対策連絡会議代表。
また弁護士として違法な金利で取り立てるサラ金と長年に渡り戦ってきた。

勝つか負けるか!武富士裁判を占う 銀座の母「お金返さなくて訴えられたの?」MyNewsJapan
代理人は辣腕で知られる弘中惇一郎弁護士。記事は「事実無根」「虚報」で名誉毀損だから5500万円を払えという。
 訴額は、まもなく1億1000万円にはねあがり、名誉毀損の対象も記事のほぼすべてに拡大された。

via: 痛いテレビ : 鳥越が宇都宮に宣戦布告 文春提訴にブラック企業の弁護士起用

▼弁護士・弘中淳一郎のプロフ概略(Wikipediaより)

弘中 惇一郎(ひろなか じゅんいちろう、1945年10月16日 – )は、日本の弁護士。元自由人権協会代表理事。東京大学法学部卒業(1968年)。1967年司法試験合格。司法修習22期(同期に木村晋介や筒井信隆)を経て1970年弁護士登録。

経歴・人物
山口県生まれ[1][2]。その後、東京代々木へ[1]。幼稚園と小学校は成城学園[2]。小学校6年の夏、父親の転勤で広島に引っ越し[2]、父が広島市東区牛田に家を建てた[2]。修道中学校・修道高等学校を経て[2]、1968年東京大学法学部卒業。佐藤博史は高校・大学の三年後輩にあたる。

クロロキン、クロラムフェニコール、日化工クロム職業病裁判(六価クロム)など多くの薬害事件を担当したほか、マクリーン事件などを担当。ロス疑惑の銃撃事件で三浦和義の無罪[3]、薬害エイズ事件における安部英の一審無罪[4]、障害者郵便制度悪用事件で村木厚子の無罪を勝ち取り、逆に大阪地検特捜部主任検事証拠改ざん事件を見抜く[5]。

小沢一郎の顧問弁護士を務めており、無罪を勝ち取り、「無罪請負人」の異名も持つ。芸能人など著名人の弁護人としてメディアに登場することも多い。また、茶道上田宗箇流の門人でもある。

via: 弘中惇一郎 – Wikipedia

2ちゃんねるの反応・意見

どこまで宇都宮さんの顔を潰せば気がすむんだ鳥越は!!

いまごろ宇都宮泣いてるぞ。

>かつては武富士の凄腕弁護士として知られ

でも敗訴したよな

こりゃ 宇都宮票は、鳥越にはいかないな。

どこまででもコケにされる宇都宮元日弁連会長wwww

すると対抗する文春側の弁護士はマムシの善三か

これは言いがかりだろ
宇都宮に対する裏切りではないし、格差是正や雇用云々も関係ない
弁護士は法律の範囲内で依頼人のために頑張るだけだ

その他、感想

淫行記事見た宇都宮氏、かつての大手サラ金の顧問弁護士に守られる鳥越に対し今何を思う。

宇都宮信者は涙の白紙投票w

弘中惇一郎

小沢一郎の顧問弁護士を務めており、無罪を勝ち取り、「無罪請負人」の異名も持つ。笑

宇都宮は弱者の見方なのはブレないから、弁護はしないだろうな。
それにしても酷いな。

この人麻木久仁子の不倫会見の弁護士だよね
イメージ商売の人のフォロー下手じゃない?

宇都宮が不憫でならない

その他、2ch反応

弘中弁護士は別にブラックじゃないよ。
厚生労働省だっけ村木さんの弁護をしたのもたしか弘中弁護士。
弁護を引き受ける基準はどうなってるかは知らん。

こうなると宇都宮票はどこに行くんだ?

ワロスwwwww

その界隈では有名人だった気がする

弁護士で武装するジャーナリズム

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鳥越の最強弁護士・弘中淳一郎、かつては武富士の守護神で、ブラック企業・サラ金と対峙したウツケン(宇都宮健児)の宿敵…宇都宮は今何を思う…?※小沢一郎の弁護・無罪請負人【週刊文春・鳥越俊太郎】」への2件のフィードバック

  1. 『週刊文春』に対する抗議文で藤田謹也弁護士と一緒に鳥越俊太郎氏の代理人となっているのが弘中惇一郎弁護士。弘中弁護士といえば、消費者金融最大手だった武富士の代理人として、吉村洋文弁護士(現大阪市長)らとともにフリーランスらに次々とスラップ(恫喝・嫌がらせ訴訟)‌
    をしかけたことで有名。
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  2. なんか今回は宇都宮が妙にこすられるよな。‌
    一つ一つを見ると別に悪意なかったり、直接的な害はないのだけど、なんというか、飲もうと思ったビールを横からひょいと取られた感覚だったり、タクシーの人がお客さんが手を挙げたので止まろうと思ったら別のタクシーが先に止まっちゃってお客さんを取られるような、たまたまその光景を見ていた周りが本人と共にあわわ・・・と何とも言えないものがある。
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