朝日新聞「この流れなら言える…慰安婦は真実!」 アサヒがまた捏造に向けて動き出したようですwww広義の強制性説は聞き飽きたんだよっ

朝日新聞「この流れなら言える…慰安婦は真実!」 アサヒがまた捏造に向けて動き出したようですwww広義の強制性説は聞き飽きたんだよっ

この記事は約1分6秒で読めます。

 
  • 朝日新聞が、いわゆる従軍慰安婦問題について、再び動きを活発化させている。
  • 2015年7月2日付の朝刊では「慰安婦が軍の施設であった」とする学者・永井和のインタビューを掲載。
  • 長々インタビュー記事をのっけてるけど、最後に「朝鮮半島で物理的な強制力を使い女性たちが連行されたとする文書は確認されていない」と説明…

 

 

朝日新聞の慰安婦特集について日本ネット感想

朝日新聞が慰安婦特集に力を注ぎはじめたようです…。まったく反省の色がない。捏造がばれても開き直って主張を続ける。デマ・捏造・議論のすり替えは報道って呼べない。

慰安婦問題で広義の強制性とかはもう聞き飽きた。90年代からずっとそんなごまかしを続けている朝日新聞。まぁ、物理的強制があった証拠はないって言ってる分だけちっとは成長したのかなぁ。

いやはや…つぶれないかなぁ、あさひ。。。

ニュースソース

 いわゆる従軍慰安婦の女性を済州島から数多く強制連行したとする「吉田証言」記事をめぐり、取り消し、のちに謝罪に追い込まれ、「満身創痍」の感もあった朝日新聞が、あらためて慰安婦問題への取り組みを本格化させつつある。

< 2015年7月2日付朝刊に掲載された特集記事では、「河野談話」が発表された1993年以降にも数多く公文書が発見され、それをもとに「慰安所が軍の施設」であったことを実証したとする学者のインタビューを掲載している。「慰安所は民間業者が運営していた」とする説に反論する内容だ。朝日は、慰安婦報道を検証する第三者委員会の検証結果を受け、「読者にわかりやすく伝える取り組みをより一層進め」ることなどを柱とする方針を明らかにしていた。

■「『河野談話』以降の研究の現状」について聞く形式

 朝日新聞は14年8月5日と6日に掲載した検証誌面「慰安婦問題を考える」で、吉田証言を虚偽だと認定し取り消したが、取り消しまでに約30年にもかかった上、誤報に対する謝罪がなかったことに対して批判が殺到。謝罪すべきだと主張した池上彰さんのコラム掲載の一時差し止めた問題や、東京電力福島第1原発の「吉田調書」問題など複数の問題がからむ形で、木村伊量社長(当時)の辞任に発展した。

 15年7月2日の紙面は、永井和・京都大大学院教授(日本近現代史)にインタビュー形式で「『河野談話』以降の研究の現状」について聞く形式だ。インタビューでは、永井教授は河野談話以降に明らかになった成果として「日本軍の慰安所は軍が設置した軍の後方施設であることを軍や警察の公文書で実証」したことを挙げている。

 例えば、1996年には警察大学校で「内務省警保局が慰安婦の募集や渡航に関して発したり報告を受けたりした一連の警察関連文書」(1937~39)が発見され、日中戦争直後に「中国戦線で日本軍が慰安所を設置し、女性を募集した経緯」が明らかになったという。

募集業者を取り締まろうとした日本警察
 軍の依頼を受けた業者が朝鮮半島や内地(日本本土)で慰安婦を募集したが、事情を知らない警察は募集を取り締まろうとした。特に和歌山の警察は「軍の名をかたり売春目的で女性を海外に売り飛ばそうとしたのではないか」とみて、刑法の国外移送目的拐取の容疑で業者を取り調べたが、軍の依頼だと分かり業者は釈放されたという。軍が、当時警察を管轄していた内務省に対して慰安婦女性の中国渡航について協力を要請していたことも明らかになった。これ以外にも、軍の教材にも、「慰安所の設置」が業務の一つとして明記されていたという。

 永井氏はこういった状況を、女性の自由意志を確認するための手続きを定めた規則も見つかっていないことなどを理由に、「慰安婦制度が『人身売買による奴隷制度だった』と批判されても仕方がない」と批判している。

朝鮮半島での物理的な強制力を使った連行を示す資料は確認されず
 いわゆる強制連行をめぐる問題では、インタビューのすぐ下に掲載された解説記事で、

  「朝鮮半島で物理的な強制力を使い女性たちが連行されたとする文書は確認されていない」

と説明されている。

 朝日新聞社は、慰安婦報道をめぐる第三者委員会の検証結果を受け、14年12月26日に(1)慰安婦となった女性の多様な実態と謙虚に向き合い、読者にわかりやすく伝える取り組みをより一層進め、多角的な報道を続け、それを海外にも発信していきます(2)社内の各部門から記者を集め、継続的に担当する取材班をつくります。社外の識者とも議論を重ね、海外にも記者を派遣します(3)いろいろな視点や意見をもつ識者や関係者の見方を紹介するなどし、読者のみなさまがこの問題を考える材料を示していきます、という3つの方針を示した。その一環として、6月2日の紙面には「慰安婦問題、識者と考える」と題した識者4人による対談記事を掲載していた。

via: 慰安婦問題で朝日新聞が「反撃」本格化 「慰安所は軍の施設」研究者インタビュー掲載 (J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース

 15年7月2日の紙面は、永井和・京都大大学院教授(日本近現代史)にインタビュー形式で「『河野談話』以降の研究の現状」について聞く形式だ。インタビューでは、永井教授は河野談話以降に明らかになった成果として「日本軍の慰安所は軍が設置した軍の後方施設であることを軍や警察の公文書で実証」したことを挙げている。

 例えば、1996年には警察大学校で「内務省警保局が慰安婦の募集や渡航に関して発したり報告を受けたりした一連の警察関連文書」(1937~39)が発見され、日中戦争直後に「中国戦線で日本軍が慰安所を設置し、女性を募集した経緯」が明らかになったという。

募集業者を取り締まろうとした日本警察
 軍の依頼を受けた業者が朝鮮半島や内地(日本本土)で慰安婦を募集したが、事情を知らない警察は募集を取り締まろうとした。特に和歌山の警察は「軍の名をかたり売春目的で女性を海外に売り飛ばそうとしたのではないか」とみて、刑法の国外移送目的拐取の容疑で業者を取り調べたが、軍の依頼だと分かり業者は釈放されたという。軍が、当時警察を管轄していた内務省に対して慰安婦女性の中国渡航について協力を要請していたことも明らかになった。これ以外にも、軍の教材にも、「慰安所の設置」が業務の一つとして明記されていたという。

 永井氏はこういった状況を、女性の自由意志を確認するための手続きを定めた規則も見つかっていないことなどを理由に、「慰安婦制度が『人身売買による奴隷制度だった』と批判されても仕方がない」と批判している。

朝鮮半島での物理的な強制力を使った連行を示す資料は確認されず
 いわゆる強制連行をめぐる問題では、インタビューのすぐ下に掲載された解説記事で、

  「朝鮮半島で物理的な強制力を使い女性たちが連行されたとする文書は確認されていない」

と説明されている。

via: 慰安婦問題で朝日新聞が「反撃」本格化 「慰安所は軍の施設」研究者インタビュー掲載 (J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース

ネットの反応・意見

朝日新聞ってやっぱアホなんだな。
いくら「新証拠」とやらを出したところで、当時確たる証拠もなく捏造報道をして「誤報」だと居直った事実は変わらないのに。
何の反省もしていないんだな、こいつらは。

ん?強制連行はいいの?w

アメリカの調査で否定されちゃったもんなw

 ヨン氏は2007年にまとめられた「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)米国議会あて最終報告」など、さまざまな資料を調査。IWGは2000年に始まり、アメリカ各省庁の文書850万ページが対象になった。調査するよう働きかけたのは、在米の反日的な中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」。ところが慰安婦の「奴隷化」を裏付けるような文書は一つも見つからなかった。

 昨年11月、日本で最初にこのことを報じた古森義久・産経新聞ワシントン駐在客員特派員とヨン氏が、「Voice」2月号で対談している(http://www.php.co.jp/magazine/voice/)。「『日本軍が二〇万人のアジア女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張はまったく根も葉もない幻だった」と、ヨン氏は明快だ。

 女性を強制連行するなら拘束して輸送し食事も与えなければならないが、戦闘中の軍隊がそんなことをするか。故吉田清治が書いたような強制連行を済州島でしていたら目撃証言が残るはずだし、なぜ大規模な反乱が起きなかったのか。アメリカ戦時情報局の報告書には日本の将軍の平均年収が6600円の時代に慰安婦のそれは9000円だったと書いてある--等々、ヨン氏は「強制連行」の虚構を斬っていく。

via: 【メガプレミアム】慰安婦強制連行は虚構…米国人ジャーナリスト「韓国は中国の操り人形」 米公文書に証拠なし(1/4ページ) – 産経WEST

朝日新聞ってバカなのか…
こんなんしてたら読者が在日だけになるぞw

ほとぼりが冷めたと思ったのか捏造再開…

世間の流れがマスコミ擁護だと勘違いしてるのかな?

おれはマスコミは懲らしめなきゃいけないと思っているが、世論はそうなのかな?ww

まったく反省の色がない。
こんなうそつき新聞つぶすしかないだろ。

その他、反応

さすがにまた騙されるような読者はいないだろ。
…いないよな?

軍の関与云々じゃなくて強制連行かどうかってのが焦点なのに、そこは証拠がないと開き直る。
よくもまぁこんな記事を書けたものだ。

1990年代に小林よしのりが慰安婦問題を議論していたときにも相手はそうやって話をすりかえている。

作家・つかこうへいさん語る 「慰安婦報道一部マスコミに違和感」
[ 1997年04月04日 東京朝刊 社会面 ]  
「慰安婦制度自体、ひどいことはひどい。でも、この問題は多面的で、真実を一つの見方にくくってはいけないと思う。韓国の人が読んだら反感を覚えるかもしれないが、僕はオタオタしながらも誠実に書いたつもりだ」と、つかさんは言葉を選びながら話す。

「ぼくは『従軍』という言葉から、鎖につながれて殴られたりけられたりして犯される奴隷的な存在と思っていたけど、実態は違った。将校に恋をしてお金を貢いだり、休日に一緒に映画や喫茶店に行ったりという人間的付き合いもあった。不勉強だったが、僕はマスコミで独り歩きしているイメージに洗脳されていた」

(中略)

「悲惨な境遇にあった慰安婦と、同情した日本兵との恋もあり得たのでは」と作家として想像。「慰安婦のつらい日々にも、救いはあっていい」と、あくまでフィクションで描こうと元日本兵らに取材を進めると、何度も「あれっ」と驚かされることになった。
「悲惨さを調べようと思っていたら、思惑が外れてバツが悪かったが、慰安婦と日本兵の恋はもちろん、心中もあった。僕は『従軍慰安婦』という言葉が戦後に作られたことや、慰安婦の主流が日本人だったことも知らなかった。彼女たちの境遇は必ずしも悲惨ではなかったことが分かった」

(中略)

「時代の貧しい状況も考慮しなければいけないのでは」と問いかける。

「日本はよくないことをしたし、中には悪い兵隊もいただろう。でも、常識的に考えて、いくら戦中でも、慰安婦を殴ったりけったりしながら引き連れていくようなやり方では、軍隊は機能しない。大東亜共栄圏をつくろうとしていたのだから、業者と通じてはいても、自分で住民から一番嫌われる行為である“あこぎな”強制連行はしていないと思う。マスコミの多くは強制連行にしたがっているようだけど」

via: 反日サザン桑田にフィフィさん正論 ☆ つかこうへい氏の「慰安婦報道に違和感」|氷上の華 安藤美姫さん浅田真央さんの軌跡

この、つかこうへいの発言が重要なのは、つかこうへい自身が在日韓国人だってことなんだよな

韓国人であっても在日韓国人であっても、事実を重んじて冷静で知的なごく一部の人々がこういう発言をしてきた。

だが、大多数の韓国人や在日朝鮮人、日本の左翼勢力や朝日新聞などが、大声と大嘘で事実を覆い隠してきた。

慰安婦捏造問題の本質はここにある。

まるで「STAP細胞はありまぁす!」って主張している小保方晴子と変わらんな、朝日新聞亜★。

その他、日本の反応

  • マスコミは潮目が変わったとか思い込んでいるのかねぇ。
  • 国民は言論の自由を尊重しているのであって、マスゴミを擁護しているわけじゃない。

    偏向報道がひどいマスコミは潰れればいいくらいに思っている。世論や情報を好き勝手に操作してい良い特権階級じゃないんだよ、マスコミは。
  • やはり反省なんてしてなかったってわけだな。日本人に謝罪しろ。
  • 強制性の有無ではじまった問題なのに、いつの間にか慰安婦の存在自体の問題にすりかわっている。
  • これまで実家のことだって思って口出してこなかったけど、明日親に朝日新聞をとるのをやめようって言うわ。
  • もう自浄作用すら期待できないんだな。わかってたけど。

朝日新聞「この流れなら言える…慰安婦は真実!」 アサヒがまた捏造に向けて動き出したようですwww広義の強制性説は聞き飽きたんだよっ」への1件のフィードバック

  1. @tanaka0079 朝日は、懲りんなあ、捏造しては、 痛い目にあい、 マッチボンプの朝日が、又調子に、 乗り出した、花田さん又たたかな あきまへんなあ。
    0
    0
メラ速報の新着記事
 めらそくトップページへ!