ヅラのユン・ビョンセ(尹炳世)外相「政府間合意ができれば最終決着として、韓国側から再び慰安婦問題を問題として提起することはない」 ←何度目だよwハゲをカツラでごまかす奴の言うことなんて信用するなっ!

ヅラのユン・ビョンセ(尹炳世)外相「政府間合意ができれば最終決着として、韓国側から再び慰安婦問題を問題として提起することはない」 ←何度目だよwハゲをカツラでごまかす奴の言うことなんて信用するなっ!

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  • 2015年6月22日、韓国の外相・ユン・ビョンセ(尹炳世)がNHKの単独インタビューで、従軍慰安婦問題について「日韓の政府間協議で解決が図られれば、それを最終決着として韓国側から再び問題として提起することはない」との考えを示した。
  • ユン・ビョンセ(尹炳世)曰く「明確に解決できれば、再び論じる理由はない」。
  • さらにユン外相は、日中韓3か国の首脳会議に合わせる形で、日韓首脳会談を実現させたいとも述べている。

 

 

ユン・ビョンセ(尹炳世)の発言について日本ネット感想

カツラ疑惑で定評のある韓国の外相ユン・ビョンセ(尹炳世)が、慰安婦問題について「日韓政府で合意ができればそれを最終決着とする」「韓国側から再び問題として提起することはない」とNHKインタビューで答えて2ちゃんで炎上しています。

韓国国内から反発の声も多数出ている時点で信用できないし、そもそもこの展開何度目だよっていう。河野談話のときとまったく同じだし、安倍政権がこんなウソにひっかかるとでも?嘘はカツラだけにしとけよっていう。

慰安婦問題はすでに完全に解決済み。これが日本の立場であって、これ以上の話はする必要はありません。安倍首相、ここのところどうか譲らないようにお願いしますっ。今日韓の国交を正常化したところで日本側にメリットなんて何もないっ! すり寄ってきてウザったいんだったら、8月15日に靖国参拝をするっていう手法もあるしっ。

ネットの反応・意見

どうせトップが変わったらまた蒸し返してくる。

河野談話で韓国政府の手口はとっくの昔にバレているのに何を言っているんだ。

ハゲが…寝言はカツラを脱いでから言え。

尹炳世ハゲ・カツラ

金がなくなったら朝鮮人は絶対さわぎだす。絶対にだ!

慰安婦問題はテイタイキョウ(挺対協※↓)という親北朝鮮の工作団体が主導しはじめて、韓国政府もあおられて途中から参戦したってのが実情。

韓国政府が止めるというのであれば、テイタイキョウの行動もしっかり取り締まれ。

それだけじゃ不十分だ。象徴的な存在である駐韓大使館前の慰安婦像やアメリカなどに設置されたモニュメント類をすべて撤去。

このあたりを念書でしっかり確約とれないと信用できない

韓国挺身隊問題対策協議会(かんこくていしんたいもんだいたいさくきょうぎかい)は日本軍の慰安婦問題を解決するために結成された韓国の団体。略称は挺対協。常任代表は尹美香。ソウルで戦争と女性の人権博物館を運営しており、ソウルの日本大使館前で毎週水曜に慰安婦への日本政府の謝罪と誠意ある対応を求めてデモ(水曜デモ)などを行っている。

via: 韓国挺身隊問題対策協議会 – Wikipedia

ウソに決まっている。このハゲがっ

その他、反応

ここで日本政府が韓国側にカネを払うようなそぶりをみせてしまったら、日本自身が50年前の完全解決した条約を否定することになってしまう。
必ず韓国側は後からここをついてくるぞ。

ここで一歩でも譲歩・妥協してしまったら、この先も戦時賠償を繰り返しくりかえし日本に求めてもよいっていう日本側からの間違ったサインになってしまう。

日本は慰安婦問題については完全解決済みという姿勢をつらぬかなければならない

「完全かつ最終的に解決したこと」を無効化させるためのワナだな。

ユン・ビョンセ(尹炳世)、ハゲにカツラつけて頭髪でウソついているのに信用しろとか頭おかしいわ。

どうせ政権がかわったら前任者は犯罪者扱いになってすべて無効になる。

ここでこのヅラに騙されたら河野洋平と同じになってしまうぞ

その他、日本の反応

  • カツラに騙されるな。
  • 本当に最終決着だっていうのなら、それをどうやって保証させるかだな。

    かの区は日韓請求権協定という国際条約を保護にして賠償を請求してきているわけだし。国際社会もいまや韓国を「ムービング・ゴールポスト」なんて揶揄しはじめた。解決したと思ったらすぐにゴールを移されるわけだからたまったもんじゃない。
  • この展開何度目だよ?このハゲにガツンといってやれ。
  • 韓国政府が要求しないだけで、韓国政府が裏でつながっている自称市民団体とかが請求してくるんだろ?

ニュースソース

韓国のユン・ビョンセ(尹炳世)外相は、22日、NHKとの単独インタビューで、いわゆる従軍慰安婦の問題で、日韓の政府間協議で解決が図られれば、それを最終決着とし、韓国側から再び問題として提起することはないという考えを示しました。
日韓の国交正常化50年に合わせて来日している韓国のユン・ビョンセ外相は、22日、都内でNHKのインタビューに答え、「国交正常化50年をよいきっかけとして生かすことができれば、両国の新しい50年に向けての転換点になるのではないか」と述べて、関係改善への意欲を表しました。
そして、いわゆる従軍慰安婦の問題について、ユン外相は、「明確に解決できれば、再び論じる理由はない」と述べ、今後の政府間協議で解決策に合意することができれば、それを最終決着とし、再び提起することはないという考えを示しました。
こうした発言は、慰安婦の問題を巡って、政府間協議で解決が図られても、再び韓国側から問題として提起されるのではないかという、日本側の根強い懸念を払拭(ふっしょく)するねらいがあるものとみられます。
韓国政府の当局者によりますと、21日の外相会談でもこうした日本側の懸念を巡って、踏み込んだ議論があったということで、慰安婦を巡る協議の進展につながるか注目されます。
また、日韓両国が、中国を加えた3か国の首脳会議の年内開催を目指していることについて、ユン外相は、「実現すれば、韓国と日本両国の首脳が会えるきっかけになるのではないかと思っている」と述べ、3か国の首脳会議に合わせる形で日韓首脳会談を実現させたいという考えを示しました。

via: 韓国外相 慰安婦問題は政府間解決を最終決着に NHKニュース

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