反省ゼロ!舛添週末別荘通い→反論・釈明「全く問題ない、今後も継続」「健康を保つのも仕事だ」「奥多摩より近いし、地震が起きてもアメリカから指示できたし問題ない」【舛添要一都知事湯河原温泉別荘公用車通い問題】

反省ゼロ!舛添週末別荘通い→反論・釈明「全く問題ない、今後も継続」「健康を保つのも仕事だ」「奥多摩より近いし、地震が起きてもアメリカから指示できたし問題ない」【舛添要一都知事湯河原温泉別荘公用車通い問題】

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コメント(1) 

 
  • 週刊文春が、舛添要一東京都知事の週末別荘通いを報じたが…
  • 当の舛添は「全く問題ない」「健康を保つのも重要な役割」「アメリカからも熊本地震の指示できた(どこにいても問題ない)」など釈明にもならない反論を出して反省の色はみじんもない。

 

 

2ちゃんの感想・反応

こいつ、いつもなんだけど顔真っ赤にして自分は一切悪くないって反論・自己正当化してばっかりなんだよな。改めますって態度がまったくないから炎上する。炎上するけどマスコミではあまり報じられない。…どうにかできないものか。 週刊文春の文春砲によるさらなる追撃・続報があると願いたいものだ。

ニュースソース

 東京都の舛添要一知事が公用車を使い、ほぼ毎週末、温泉地として知られる神奈川県湯河原町の別荘に通っていたことが27日、分かった。舛添氏が報道陣の取材に明らかにした。舛添氏は「まったく問題ない」との認識を示し、今後も別荘通いを続ける考えを示した。

 都によると、舛添氏は昨年4月1日~今月11日の約1年間に計48回、都心から約100キロ離れた湯河原町の別荘まで公用車に送迎させた。金曜の午後2~3時台に都庁を出発するケースが多く、20回に及ぶ。

 別荘は、舛添氏の妻が代表を務める「舛添政治経済研究所」が所有。舛添氏は別荘は「事務所だ」と主張した上で、「このところ仕事が忙しかった。一番静かで仕事ができる場所なので、資料を読み込んで次の週の準備などをしていた」と説明。公用車の利用については「ルールに従ってやっており、問題はない」とし、「健康を保って、頭を整理して、都民のために働く態勢を整えるのも知事として重要な役割だ」と述べた。

 首都直下型地震など災害時の危機管理上の問題については、「3人の副知事が輪番で(代理を)ちゃんと務めている。湯河原にも世田谷の自宅と同じ緊急連絡体制を敷いており、どこにいても、しっかり指揮をすればいい」と述べた。

 中央大の佐々木信夫教授(行政学)は「1300万人を預かる都知事が夏休みや正月でもないのに、東京から遠く離れたところへ毎週末のように行く姿勢は許されない」。防災アドバイザーの山村武彦氏は「災害時は指揮系統の一元化が不可欠だ。知事の不在が初動対応の遅れにつながってはいけない」と指摘した。

via: 舛添知事、公用車で別荘通い 年に48回「全く問題ない」 (産経新聞) – Yahoo!ニュース

アメリカにいたときもアメリカから熊本地震の指示・対応できた、などの言い訳・反論↓

舛添知事の別荘があるのは、東京都心から、車でおよそ2時間。
神奈川県でも有数の温泉地、湯河原町。
別荘の敷地面積は、950平方メートル。
高い塀の向こうには、和風の建物と、洋館が建っているという。
東京都によると、舛添知事が公用車を使用して湯河原を訪問したのは、この1年間で48回。
ほとんどの週末を、湯河原で過ごしたことになる。
多くは、金曜の午後2時半ごろに都庁を出発していて、日によっては、公用車が湯河原に迎えにいくことも。
舛添都知事は、「健康を保って、きちんと頭の整理をして、都民のために働く体制を整えるというのは、知事として重要な役割」と語った。
舛添知事は、「都民のために、事務所を兼ねた別荘で書類の整理などをしている」と主張。
しかし、知事の自宅は都内にあり、なぜ、そこで都民のための仕事ができないのか、批判が相次いでいる。
無所属・音喜多 駿都議は、「公務のために使うというのは、利用側に自制が求められるのは、当然の前提。それを覆してる知事の行動は、全く理解できない」と述べた。
都庁の職員は、「海外出張費で話題になったけど、いつか公用車もと思っていた。公務と私用の区別をつけないと」と話している。
東京都によると、公用車は、移動元か移動先のどちらかが、公務を行う場所である場合に使用となっている。
都庁などの公務先から、湯河原を訪問すれば、ルール上は問題ない。
しかし、前岩手県知事の増田寛也氏は、危機管理の面での舛添知事の甘さを指摘する。
増田寛也前岩手県知事は、「地震なり、何なりが起きた時は、1分1秒を争う。知事として、危機管理の時の最高責任者としては、危機感が薄いと批判されても仕方ないと思う」と述べた。
政府の中央防災会議は、首都直下地震が起こった際には、通行できない区間が大量に発生するとしていて、知事を本部長とする災害対策本部も設置しなくてはいけない。
舛添都知事は、「全く問題ありません。奥多摩よりも、おそらく早く帰ってこられると思う」、「どこにいようが、直下型地震が起こったとすると、その時、ちゃんと指揮をすればいい。アメリカ・ニューヨークに行っていても、熊本地震があった時に、こういうふうに支援をやりなさいということは、ちゃんとアメリカからやれている」と、東京都の西の端、奥多摩町と比べ、正当性を強調する舛添知事
今後、30年間に70%の確率で発生するとされる、首都直下地震への懸念を抱え、熊本での大地震など、日本各地で災害への対応に関心が集まる中、毎週のように、公用車で遠方に行っている舛添知事のトップとしての資質が問われている。

via: 公用車で「別荘通い」 舛添知事「奥多摩より早く帰ってこられる」(フジテレビ系(FNN)) – Yahoo!ニュース

2ちゃんねるの反応・意見

まず家で仕事をするとか、資料を持ち出すとかって感覚がおかしいよ
重要な資料を相手にするんだから、都庁で仕事をするべき
終わらないなら、無能

お前がどう感じるかなんて問題じゃない
納税してる都民が問題視してるんだ

公私混同甚だしいな

何がルール通りだww自分の都合の良いようにルール捻じ曲げてるだけ。

> 「3人の副知事が輪番でちゃんと務めている。

これ本当に、毎週末舛添が東京に居ないことを前提で、副知事3人はそれを認識して輪番を努めているのか?
苦し紛れに口から適当な事いっただけじゃないのか?

そもそも副知事が知っていたなら毎週末の東京抜け出しを何で止めない。本当なら副知事にも責任あるな。温泉の為の輪番って・・・。

都議員やマスゴミは副知事に、舛添の週末温泉の為の副知事輪番が本当にあるか確認して欲しい。

マスゾエ 「東京の王たるこの私が、公用車でどこへ移動しようが問題ない!」

湯河原ってこんなに遠いのかよwwwww
yugawaramap1
毎週、運転手こき使いやがって
舛添死ねよ

その他、感想

じゃさ、こいつの別荘前に行って、「その五輪とか仕事の資料を見せてください」
って突っ込んでやれよ 絶対にA4用紙一枚も出てこねーから

どんな資料持ち帰ってたのか、
持ち帰ってする必要あるのか
規定に抵触しないのか
とことん追求すべきだよな

文春砲がこれで終わるとは思えないよな!w
楽しみ

↓野々村元議員が一言

20160427215317

猪瀬を金の疑惑で落としといてこのザマかい?
本当に南朝鮮人は自分の欲望を隠す事すら出来ないんだね。
それなのに他人の事はやたらと口出し罵るのは大得意という。

開き直ってるな。これはもうリコールやった方がいいんじゃないか。

全く問題ない、は簡単に論破できる。一つでも問題点を挙げればよいのだ‥

舛添さん、その意見はどうかと思うよ
何も、伊豆の別荘まで、交通費(ハイヤー)を使って行って、そこで仕事せん
でもええと思うがね
もし、別荘で仕事したければ、自分の別荘を自分の給料(貯金)で買って、
自費の交通費で行けばいいよ
なんで、そんな特権階級みたいなことしとるんや
石原慎太郎やあるまいし、あの男は平気でするやろがな
ホセ・ムヒカを見習えよ
舛添、贅沢になれて自分を甘やかしたらあかん
都民はついてこないよ

祭りにしようぜ
エンブレムんときだってお前らやっただろ?

文春さん張り込み よろ

>「(別荘には)オリンピック関連の資料もたくさんある。できるだけ、そこに行って(仕事を)やりたい」

公的な資料を外部に持ち出している時点で大問題ではないか。
どういう資料が置いてあるのかマスコミは質問しろよ

知事の資料が別荘に置いてあってセキュリティ上の問題はないのか

公務の資料というのは個人の別荘に置きっぱなしにしておいていいものなのか

妻や家族、使用人が内容を知っても問題ないのか

仮に、このハゲが個人的資料だというなら
個人的な資料にすぎないものを調べに行くのに、何故公用車を使うのか、と質問すべきだ

マスコミ、しっかりしろよ

微妙な資料を持ちだしたというと問題になるから、オリンピック関係と言ったのだろう。
どちらにしても資料など持ちだしてはいないだろうから(ww)、あまり問題にはならない
ように思われ。

ところで二言目には五輪、五輪というな、こいつは。今期は直接関係ないのに。韓国に
媚を売りたかった以外は都政においてやりたいことなどなにもないのだろうな。

その他、2ch反応

この人のやってることは、徹頭徹尾、東京都の私物化だね

自分の好きな韓国のために都心の一等地を提供したり、
ファーストクラス&高級スイートで外国を豪遊したり、
果ては別荘通いに公用車を使い放題 

早く辞めさせないと、東京都の財産がすっからかんになっちゃうよ~

野々村の方が可愛かったぞ。

海外旅行
週末は温泉
OLかよ
任期終わってから自費でやれよ

ハゲネズミは見栄っ張りだけじゃなくて公私混同もするか。
これじゃ官僚の思いのままだな。

問題ないならずっと湯河原にいろ

問題かどうかは舛添が決める話ではないと思うけどな

湯河原に年49回行くのと同じくらい熱心に、都内を自分の足で歩き回ってみろよ

ろくに都内を知りもしないくせに、外国とか保養地とか豪遊だけは立派にしやがって

ホント屑すぎわろた

意地になってやがるなこのGGI

そんな遠くに居たら、突然一流の要人が会いにこれねーだろ

自民も何故こいつを推したのか
選択肢が無いから結局当選しただけで、こいつ自身が信頼されてた訳じゃないかならな

何度も海外行って週末はほぼ神奈川県の温泉か。
東京に居るのがそんなに嫌なら都知事辞めればいいのに

誰も会いに来ないスィートまでとって現場待機を主張しあ輩が、高速渋滞すれば3時間や4時間かかる可能性ある場所に、年に50回いくのが

おかしいよな

言い訳が後付けたから、整合性が取れていない

ウィキより

2度の離婚歴がある。最初の妻は留学時代出会ったフランス人。

2度目の妻は大蔵省官僚時代の片山さつき(当時:朝長さつき)であり、衆議院議員だった近藤鉄雄の紹介でお見合いしたのが馴れ初めで1986年に結婚。

しかし実質的な結婚生活は長続きせず、3か月後には片山が弁護士に相談する事態に陥ったといい、調停を経て1989年に離婚[80]。

1996年6月に現在の妻である元秘書の女性と3度目の結婚、2児をもうけている。

他に日本人女性2人との間に婚外子が3人おり[注 2]、実子は計5人である[82]。

婚外子の母である元愛人に対して弁護士名義で手紙を送り、「自分の年収が激減している。子供も自立したのだから、月額22万円の扶助料を減らしたい」との理由で婚外子の養育費削減を通達したことがある。

なお、所得等報告書に競馬関連の記載があったことについて、舛添側は「エリザベス女王杯というものがある通り、競馬は国際関係の研究・勉強に資するものです」と説明したという[83]。

姉の生活保護受給の話題が再び注目された[85]。
1992年、北九州市の担当職員が「可能な範囲で1万でも2万でもいいから仕送りしてくれ」
と頼むため舛添の家を訪ねたが追い返されたという(元市職員談)。

当時の舛添はタレント学者としてテレビで稼いでおり、億単位で不動産を買い漁っていた。これらの事実確認を求める取材に対し[86]、舛添事務所は応じていない。

趣味はナイフ収集。元妻の片山さつきによると、夫婦げんかの際には収集したナイフを目の前に並べられたという。

ただの異常者やん

おまえ、もし何かあった時、別荘にいたら
どんな罵声をあびるか、想像力ないだろ。

ハゲ「私が別荘にいたからこそ、東京が被災しても、こうやって指示が出せるのです。完璧な危機管理です」

これはもう駄目かもわからんね。

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