許すな!申京淑(シン・ギョンスク)「三島由紀夫の憂国は読んだことがない」パクリ・盗作を否定! 韓国出版社「彼女の描写は三島由紀夫よりも優れている」←バカなの?

許すな!申京淑(シン・ギョンスク)「三島由紀夫の憂国は読んだことがない」パクリ・盗作を否定! 韓国出版社「彼女の描写は三島由紀夫よりも優れている」←バカなの?

この記事は約5分48秒で読めます。

 
  • 「韓国を代表する小説家」の申京淑(シン・ギョンスク)が、三島由紀夫の「憂国」の一説をパクリ・盗作した問題についての続報です。
  • 韓国を代表する小説家の申京淑(シン・ギョンスク)は、三島由紀夫の憂国は読んだことがない、と容疑を否定。
  • パクリ小説「伝説」を出版した「創批」は、「申京淑(シン・ギョンスク)の描写の方が優位にある(すぐれている)」などと意味不明なことを言っている。

 

 

韓国を代表する小説家の申京淑(シン・ギョンスク)の三島由紀夫パクリ問題について日本ネット感想

韓国を代表する作家の申京淑(シン・ギョンスク)が、三島由紀夫の憂国を盗作したって問題について、申京淑(シン・ギョンスク)側が事実を否定。あろうことか出版社は、三島由紀夫の表現・描写よりもパクったやつのが優れているとかぬかしやがった…盗人のくせにふてぶてしい…

問題となっている描写、誰がどうみてもパクっているから、言い訳のしようもないと思っていたけど、朝鮮人の発想は斜め上だったわ…

オマージュです、とか言ってごめんなさいすればそこまで大事にもならなかっただろうに、読んだこともないとか…もうだめだこいつ。
それにしても申京淑(シン・ギョンスク)、本当にオアシスの大久保佳代子にそっくりだ。

※6月23日追記:続報
シン・ギョンスクが謝罪し責任をとることを発表しました。三島由紀夫に対する謝罪がないなどいろいろアレですが…

ネットの反応・意見

ウソをついているだけだろ。

本当に朝鮮人って文学の素養が皆無なんだな。三島由紀夫のスッキリした格調高い文章を冗長にした間延び表現のどこが優れているっていうんだ。

「申京淑の描写の方がより優位にあると評価する」

すごく南朝鮮人らしい物言いだな。仮にそうだとして、ならパクっても問題ないっていうのか?

これは三島由紀夫の方が盗作したって流れになるな(確信)

劣化パクリしておいて失礼なやつだ。

その他、反応

個人的にこれくらいのパクリなら別にいいと思うんだが、パクったならオリジナルにリスペクトを払えよ。賠償はいいから謝意を述べろ。

朝鮮人には無理な話か。

韓国って作家・文筆業界はカネ・コネとかでなりたい人がなる業界らしい。文章表現の巧拙とかよりもコネのが大事。

あっちの報道とかを見てても、事実関係すらまともに記述できていないもんな。
朝鮮半島では文章表現なんてものは育つ土壌がないんだろう。

人にわかりやすく書くっていうのも一つの利他行為だから、ひとりよがりで自己中心的なかの国に良著・良作が生まれるはずもない。

ヘタな言い訳を続けて追及されるうちにボロが次々に出てくるってのが典型的な朝鮮人。

こんなのが韓国を代表する文学界の重鎮らしいから、程度が知れるってもんだ。

出版社側は作品の類似性を否定してきているけど、論点は文章描写の類似性だろ。論点をすりかえて言い訳しにきている。

その他、日本の反応

  • まずは否定して様子をみる、ここで納まればしめたもの。

    どうにも納まらないならもう一度否定する、ここで納まればしめたもの。

    どうにも納まらないなら言い訳しながら盗作を認める。

    朝鮮人ってそういう民族だよ。
  • 95%誰がどうみても描写が似てるし、流れも同じ。
    これでパクリを否定するとか厚顔無恥にもほどがある。
  • オアシスの大久保佳代子みたいな顔しやがって。
  • 「三島由紀夫の作品はずっと前に金閣寺を読んだだけで憂国はしらなかった」
    三島由紀夫なんて読んだこともないっていえばよかったのに。あとでどうせよくよく考えたら読んだことありましたとか言い訳するんだろ。
  • 偶然ここまで文章が似通ってしまったとでも?
    ウソつけ!100%盗んでいるだろっ。
  • 三島由紀夫より優位とかマジでいってんのか?

ニュースソース

 小説家・詩人のイ・ウンジュン氏が、韓国を代表する小説家の申京淑(シン・ギョンスク)氏の短編小説『伝説』(1996年)の一部表現は三島由紀夫の短編小説『憂国』(韓国で83年に発刊)を盗作していると主張した問題。イ氏の主張に対して、申氏が17日、盗作疑惑を否定した。
 申氏は『伝説』が収録された小説集『ジャガイモを食べる人々』を出版した出版社、創批に宛てた電子メールで、三島由紀夫の作品はずっと前に『金閣寺』を読んだだけで『憂国』は知らなかったと述べた。また「こんな騒ぎになって私の読者たちに申し訳なく、心が痛む。これまで荒波を共にしてきたように、私を信じてほしい。真実がどうであれ、こうしたことは作家に傷が残るだけなので、対応するつもりはない」とコメントした。申氏のメールを公表した創批も「該当する場面のいくつかの文章が似ているとしても、これを根拠に盗作をうんぬんするのは問題だ」と指摘した。

 イ氏が16日に盗作を主張した部分は『憂国』韓国語版の「二人とも実に健康な若い肉体の所有者だったため、彼らの夜は激しかった」で始まる場面だ。申氏の『伝説』にも「二人とも健康な肉体の持ち主だった。彼らの夜は激しかった」という描写が出てくるためだ。イ氏は「最初の夜を過ごしてから1カ月たつかたたないうちに、すでに麗子は喜びを知る体になり…」(『憂国』)という部分も「最初の夜を過ごしてから2カ月余り、女はすでに喜びを知る体になった」(『伝説』)と似ていると主張している。

 これに対し、創批は「両作品の類似性を比較することは非常に困難」としている。『憂国』は「性愛描写が際立つ男性主義的なファンタジー」である一方、『伝説』は「人間の根源的な愛と戦時における人間の存在の意味、因縁と関係の流転などを見事に描いている」と説明。その上で「善男善女の結婚と新婚のときに起こり得る性愛に目覚める場面の描写はありふれた素材であり、作品全体を左右する独創的な描写でもない。文章そのものや前後の脈絡を踏まえてあえて言うなら、むしろ申京淑氏の音楽と結びついた描写の方がより優位にあると評価する」と強調した。

 申氏と創批の反論に対し、イ氏は自身のブログで「反省のできない文壇が恥ずかしい」と述べた。

via: (朝鮮日報日本語版) 「『憂国』読んだことない」 申京淑氏が盗作疑惑を否定 (朝鮮日報日本語版) – Yahoo!ニュース

許すな!申京淑(シン・ギョンスク)「三島由紀夫の憂国は読んだことがない」パクリ・盗作を否定! 韓国出版社「彼女の描写は三島由紀夫よりも優れている」←バカなの?」への1件のフィードバック

メラ速報の新着記事
 めらそくトップページへ!