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  • パチンコ・パチスロ店は、2017年には、店舗数が1万店を割っていることが明らかになった(最盛期1995年は1万8000店舗)。
  • 市場規模が縮小しているなかで、業界を支えているのがヘビーユーザー「中毒者」であり、遊技人口は減っているが、1人当たりの使用金額は増えている。
  • 体力のない店舗が潰れ、勝ち組である大規模チェーンが店舗の大型化を進めた結果で、今後は勝ち組と負け組のホールがはっきり分かれ、格差がどんどん広がる。
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