沖タイ阿部岳記者「殺人事件の捜査で東京の実家に警察が来た DNA型は究極の個人情報 何でも無条件に差し出すことに抵抗がある」【パヨク沖縄タイムス記者・柴又女子大生放火殺人事件?上智大学生

沖タイ阿部岳記者「殺人事件の捜査で東京の実家に警察が来た DNA型は究極の個人情報 何でも無条件に差し出すことに抵抗がある」【パヨク沖縄タイムス記者・柴又女子大生放火殺人事件?上智大学生

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コメント(5) 

 
  • 以前百田尚樹氏と場外乱闘したことで有名になった沖縄タイムス記者の阿部岳が、沖縄タイムスのコラムで「私の東京の実家に、警視庁の捜査員が来た…」などとする記事を書いている。
  • 22年前の女子大生殺人放火事件についての捜査で、母親のDNA型採取を持ち掛けられたという。
  • 阿部岳は「究極の個人情報」「何でも無条件に差し出すことに抵抗がある」などと語っている。

 

 

概要・経緯などのまとめ

▼ 沖縄タイムス記者阿部岳の記事(2ちゃんより引用)

私の東京の実家に、警視庁の捜査員が来た。残された封書には「殺人放火事件の関係で」の文字。
帰宅した母が恐る恐る電話すると、22年前の未解決事件の捜査だった。
被害女性が私と同じ大学で、当時の在学生を片っ端から訪ねている
という

▼どう調べたのか、捜査員は「息子さんは沖縄ですよね。遠いのでお母さんのDNA型を採取させてください」と持ち掛けた。
母が断ると、「息子さんが(リストから)消せない」と揺さぶった

▼警察は容疑者などのDNA型をデータベースに蓄積し、捜査に使っている。
私が採取に応じたら登録するのか。
電話で直接尋ねると、捜査員は「しない」と即答した。
では書面で明示を、と求めると「できない」という

▼「私が捜査員だったら登録する」と話すのは北海道警の元幹部で「警察捜査の正体」などの著書がある原田宏二さん。
母への採取依頼には「恐ろしい話。どこかで歯止めが必要だ」と驚いた

▼写真や指紋の採取には法の定めがある。
DNA型は新しい手法で、「究極の個人情報」なのにそれがない。外部から運用を点検するすべもない

▼捜査員によると「断るのは百人に一人」だという。
自らが無関係と証明し、捜査の進展に協力したいということだろう。
私も気持ちは変わらない。ただ、何でも無条件に差し出すことに抵抗がある。(阿部岳)


http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/261735

阿部 岳(あべ たかし)
沖縄タイムス社北部報道部長
1974年東京都生まれ。
上智大学外国語学部卒。97年沖縄タイムス社入社、政経部県政担当、社会部基地担当、フリーキャップなどを経て現職。
著書 国家の暴力 現場記者が見た「高江165日」の真実(朝日新聞出版)。
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/70787 wVR4M7f

via: 沖タイ阿部岳記者「殺人放火事件の捜査でDNAを要求され拒否しました。究極の個人情報は渡せない」

【参考】沖縄タイムス記者の阿部岳は2ちゃんでときどき話題になる有名パヨ記者だ

▼ 2ちゃんコメントより。該当事件は柴又のやつ?

これか

柴又女子大生放火殺人事件(しばまた じょしだいせいほうかさつじんじけん)とは、1996年9月9日に東京都葛飾区柴又で発生した放火殺人事件。警視庁による正式名称は「柴又三丁目女子大生殺人・放火事件」。

捜査が継続しているものの犯人は逮捕されておらず、未解決事件となっている。また、捜査特別報奨金制度(公的懸賞金制度)対象事件である[1]。

1996年9月9日午後4時半ごろ、東京都葛飾区柴又3丁目の民家より火災が発生。約2時間後に消し止められ、焼け跡から上智大学4年生の女子大生の遺体が発見された。被害者の女子大生は2日後に海外留学を控えていた。遺体は口と両手を粘着テープで、両足をパンティーストッキングで縛られており、首を鋭利な刃物で刺されていたことから警察は殺人事件と断定。現場の状況や交友関係などから、顔見知りの犯行と思われた。2018年現在も犯人逮捕には至っていない。

事件から10年経った2006年9月に、両足の縛り方が「からげ結び」という特殊な方法だったこと、現場に残されたマッチ箱の残留物から家族以外のDNAが発見されたことが公開された[2]。

2014年9月に2階に遺体に掛けられていた布団に付着した血液から犯人と思われるDNA型が検出され、1階で発見されたマッチ箱に付着したDNA型とも一致したことが報道された[3]。

via: 柴又女子大生放火殺人事件 – Wikipedia

管理人コメント

これをわざわざ新聞のコラムに書くってのがすごいな。

警察権力・国家権力を何かと嫌うパヨクの思考ってのは分からないではないが。

2ちゃんねるの反応・意見

へえ・・・(笑)

こういう思考って、なんか心の幼さみたいなの感じるんだよな
上手く言えんけど

DNA知られてどんな不都合があるの?

あの上智の留学前に放火殺人された事件か

> 当時の在学生を片っ端から訪ねているという

こういうのって片っ端ってのは嘘で
かなり絞ってからやってるよね

その他、感想

>どう調べたのか、捜査員は「息子さんは沖縄ですよね。


阿部 岳でググればすぐ出るで。沖縄のパヨク記者

まあDNA検査も親子関係の検査含め完璧ではないのでリスク回避の意図は分からないでもない

そのかわりにもっと大きなリスクを背負っているので論外ではあるんだが

疑惑がますます深まった

やましい事が無いなら堂々とDNAでもDHAでも提供したらええがな。

いちいち噛み付いてる方がめんどくさいわ。

昔なら俺も断ってたかも
足利事件なんてのもあったし

ただ今は精度もかなり上がって間違いは4兆人に1人だっけ?
むしろ疑惑が晴れるならいくらでも提出したい

データベースには登録しないと言っておいて、
書面で残せと要求したらそれはできない

お前らこんなんでも提出すんの?
記者が胡散臭いかはさておき、
俺も渡したくねーわこんなんじゃ

無関係だという根拠が示されていない
アベの疑惑は深まった

沖タイ関係なしに警察にDNA提出するのに抵抗ないやついるの?
俺は絶対嫌だわ

ナニ使われるか分かんないからイヤよねぇ。


それはそれとして、「拒否した」って話が表にでるのはもっと嫌。

その他、2ch反応

>当時の在学生を片っ端から訪ねているという

絶対警察のウソ
絞り込んでるだろ
当時の在学生を片っ端からDNA検査なんかするか

だいたいマスゴミなんて他人の私宅にまで押し掛けて情報得て、
警察からだって情報もらってんだろ
知る権利とかぬかして情報貪りとってるくせに、犯罪捜査にテメーの情報出すのは拒否とかふざけてんじゃねーっつーの

無条件で差し出すのに抵抗がある??

沖縄は丸裸にして差し出そうとしてるよねw

まあこいつの話は論外として
警察は例え沖縄だろうが本人のDNA取りに行けよって思う
母親だろうが家族だろうが他人のもので代用する様な事じゃない

新聞社だって取材で得た個人情報蓄積してるくせにw

こう言う奴に限って、他人にはやましい事ないなら国会の証人喚問に出ろとか言ってそう

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沖タイ阿部岳記者「殺人事件の捜査で東京の実家に警察が来た DNA型は究極の個人情報 何でも無条件に差し出すことに抵抗がある」【パヨク沖縄タイムス記者・柴又女子大生放火殺人事件?上智大学生」への5件のフィードバック

  1. 自分だって抵抗ありますよ、左翼記者ってことで脊髄反射的になってませんか?‌
    自分はバイク泥棒に間違われて恫喝され警棒を抜かれた経験があります。それ以来、警官は自分の成績のためなら平気で嘘をつき弱いものを寄ってたかっていたぶる下劣な集団という認識ですね、とても信頼できるような人たちではないですね、事件に巻き込まれた経験のない方は、真面目に生活していれば自分には関係ないと思われてるかもしれませんが、予期せずして突然起こりうるのが冤罪ですよ、そして起訴されれば、99%有罪となりうるのが日本の検察の勝訴率です。裁判ともなればお金もかかりますし、社会的信用もダメージを受けるでしょう。そんなに簡単にDNAを渡して抵抗ないんですか?データーベース化されてどのように利用されるかわからないですよ、自分なら少なくとも裁判所命令がでるまで同意しませんね。警官だって自信があるなら裁判所から提出命令とって採取すれば良いんですよ、それをしないのは怠慢でしょう、警官は嘘をつかないと思っているのも日本人らしいですね
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